団塊の世代 私はこう思う2

■右も左もあるものか。我らが向くのはいつも上■ ■目の前を流れ去る現象の核心をつかめば、チャンスを得、リスクを低減させ、現象の陰に潜むニーズを発見できる■

2013年10月21日月曜日

これからは「生活の質」が決めてだ。

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▲クオリティ オブ ライフとか言わなかったかな。   筆者など、もうそんなに長くは生きられまい。  うまくいって、後20年。奇跡を願えば30年というところか。  その期間、どういう生活をしていくか—ということだろうなぁ。  仕事もさることながら、音楽を聞い...

日本人を叩けばお金がとれる—と在日朝鮮系の人間達-その3。

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▲戦後、坂口安吾氏が、「一戦を辞せず—などと言った人間は皆、キツネ憑きなのさ」 -- とかいった -- と。  キツネ憑きねぇ。  その通りだろうな。キツネ憑きくらいでなくて戦争ができるものか。  でも—と思う。  この阪口さんの言葉は、終戦後しばら...
2013年10月20日日曜日

日本人を叩けばお金がとれる—と韓国人その2。

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▲ 安倍さんは、韓国へ慰安婦騒動で賠償も謝罪もする気はない。  なにもかも1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだからだ。  だから。  そんなことを蒸し返そうなどいう話にはそもそものらない。  で、将来に向けて、日韓での首脳会談が開催される見込みはない...

必要は発明の母---と小泉元首相。

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▲小泉さんの言っていることはウソではない。  ただなぁ。   技術というものに一足飛びということはない。  飛行機というものが、グライダーのようなものから → レシプロの複葉機 → レシプロの単葉機 →ジェットエンジンの飛行機 と進化してきたように。 ...
2013年10月19日土曜日

日本人を叩けばお金がとれる—と韓国人・中国人-その1。

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▲ 日本人を叩いて脅せば金になる—と中国人・韓国人は考えているのだな。  でも。  単に、外から「叩く」だけなら、日本人に効き目はない。  ところが、日本の中に、特に新聞テレビの世界の中に、朝鮮系の人間が山ほどいる。ましてや、論説委員、大学教授、コメンテーター、...

霞んでしまって姿がボンヤリの小沢さんの声がする。

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▲ 在日の星、小沢さんの姿がボンヤリ霞んでしまってから久しい。  もう、二度と政治の中枢に近づくことはできまい。  もう、霞んでしまってはっきりは見えないのだが、声だけはどこからか聞こえる。  しかも、ピントはずれの。  まず、新聞から抜粋。  ...
2013年10月18日金曜日

冷酷な朴韓国大統領だって。

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▲いつだったかなぁ。  昨年の冬 ?  女性は指導者にはなれない—とか韓国の政治家がいっていたっけ。   朴大統領の安倍さんへの対応の仕方とかをみていると、なるほど、「女性は大統領には不向きだな」と感じる。  外交の本質というものを理解していない。 ...

日本人からはお金がとれる--と毎日新聞。

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▲日本人をミスリードしてやるぞ—と。  でも。  毎日 新聞社に勤務する朝鮮系の帰化人、在日韓国人って、なにを考えでいるのだろう。  まぁ、日本人の世論を騙して、日本人の税金を韓国へ流す段取りをすれば、韓国からキックバックがある—今度ももうまく「日本人を騙してや...

嫌韓デモが増えた理由。

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▲韓国の朝鮮日報の記事で、表題の「理由」を日本の有田議員に尋ねている。   有田さんの意見が実に面白いというか奇妙な回答だ。  まぁ、いいのだけれど --- 。  有田さんも、朝鮮系の国会議員だろうけれど、まぁ、よく言うなぁ—とあっけにとられる。  まぁ...

気にいらないなら見なきゃいいこと。名探偵コナン映画。

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▲ 名探偵コナンの映画を韓国人が見たらしい。  この映画で、自衛隊・海保がでてくる。  海自が使っている「旭日旗」が、韓国人には気に入らないらしい。  ふ~ん。  それなら、見なきゃいいこと。  他国の旗がどうこうなんて、べつに口を挟むことではあるまい。...
2013年10月17日木曜日

再生可能エネルギーで失敗するヨーロッパ。

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▲どうも、 頭デッカチだぁ、と思う。  頭がいいのが自慢なのだろうが、現場をしらない—というか。  ドロのついた手をしていないのだろうな。このヨーロッパのエリートって。  特にドイツのメルケルさんなんか。  どうして、こんな風に考えるのだろうか。  ヨー...

原発の再稼働に向けての安全審査が遅い。

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▲どういえばいいのだろうか。   エネルギーをどこから確保するか—という問題は、国家の命運を左右するほどのものだ。  それは、先の大戦の初期、日本が南進作戦を決断したことからも理解できるであろう。  あの時点では、石油をどう確保するか—ということが日本という国の...
2013年10月16日水曜日

斎藤投手が暗い顔をしている。

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▲う~ん。  失礼ながら、プロの野球人としては難しいだろうなぁ。  でも。  まだ、若いしなんでもできるではないか。   ただ。  地道に生きることができるかなぁ。  もっといえば、 「地道さに耐えることができるかな」  なにかそのあたり...

パソコン各社、相次ぎ新製品。

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▲ウインドウス xp の期限が来年 4 月ぐらいだったかな。  そこで、ウインドウズ 7 とか 8 に切り替えようという動きが盛んだ。   筆者も自宅のpcをウインドウズ 7 に切り替えようと思って、インターネットで適当なpcを探している。  性能に過大な要...

いつの日も真実に向き合う記事がある--と朝日新聞。

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▲表題は朝日新聞の新聞週間に向けての標語らしい。  「真実に向き合う」ねぇ。  ふ~ん。  じゃ。  自分達、朝鮮系の韓国・北朝鮮呼応集団については書かないのか。  韓国からキックバックをもらっていることは書かないのか。  中国から、中国にとって不都...
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自己紹介

編集者
団塊の世代のど真ん中生まれ。詰め込み教育こそ最高最善の教育方法だ--と信じて疑わない。<高校での科目数も増加しているようだ。詰め込めるだけ詰め込めと思う。いくら詰め込んだところで頭脳はパンクなどしない> また、「知識は力だ」とも信じて疑わない。文章を読んで、そこから情報を獲得するということのできる「言葉」は普通の人間にとっては唯一つしかない。<母語でないと、思考が深くならないようだ> 親からは、子供には無限の可能性があるように見える。しかし、残酷なことに、教育とは子供の持つ能力にプラスアルファするものではない。子供が本来的に持つ「能力」をどれだけ「うまく引き出してやれるか」だけなのだ。そのあたり思い違いのないようにしよう。
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