団塊の世代 私はこう思う2

■右も左もあるものか。我らが向くのはいつも上■ ■目の前を流れ去る現象の核心をつかめば、チャンスを得、リスクを低減させ、現象の陰に潜むニーズを発見できる■

2015年5月27日水曜日

無策ではない、日本を叩けばお金がとれる思惑が外れただけ。朴大統領。

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▲ 無策だなんて韓国の大統領に対して失礼だよなぁ。  策は一応あったのだ。  それが「日本を叩けばお金がとれる」「慰安婦で謝罪させればお金がとれる」 -- だったのだ。  2013年春、韓国大統領になった時、「日本を千年恨む」とか言っていれば、日本にいる朝鮮系洗...
2015年5月26日火曜日

中国人の綱渡り外交。

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▲ 口が軽い、というか、はったり過ぎる。  中国人は。  大口を叩く—てな言葉があるが、そのままであろう。  いや、中国人を侮っていると思われるかもしれないが、べつに侮っているつもりもない。  どう言えばいいのかなあ。  横から見ていて、北朝鮮の金総書記...

慰安婦強制連行は実証済みだと—朝鮮系工作員。

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▲ いや、言うならいくらでも言ったら --- 。  どこに証拠があるのだ? そんな話。  また、日本人のふり、名前と使って、そんな捏造話をするなよ。  どうぜ、金とか朴とか李とかが本名であろう。  本名でやれよ。こんなこと。通名を使うな。  以下、新...
2015年5月25日月曜日

自粛と協力で対立を解消だとさ。韓国人。

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▲ 韓国は、日本とアメリカという世界の二強国から見捨てられた国だ。  世界の二強国から見捨てられるとこうなる -- という見本の国だ。  麻生さんが、今年の早春、悪鬼羅刹のようなものいいで、縁切り宣言をしたのを聞いていないのか。  あぁ、聞こえなかったか。 ...

アメリカと中国との角突。

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▲ 南シナ海の領有を巡って、中国とアメリカ(背後に、フィリピン、ベトナム、インドネシア、日本など)とか角突き合わせている。  中国は、言葉こそ過激で上から目線のものいい—ではあるが、正面からのアメリカとの衝突だけは避けたいと考えているようだ。  今、中国は、不動...

通貨スワップ再開の話が出るかと思ったが—と韓国人。

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▲ 先日、麻生さんなどが参加した、日韓での財務相の話し合いがなされた。  ドアはいつも開いていますよ—てな日本側の姿勢として、韓国側から財務担当での会議が持ちだされれば、別に拒否する理由もなかったのだろう。  で。  通り一遍の「ドアは開いている」会議がなされ...
2015年5月24日日曜日

日本人は、先の大戦の被害者ではない。戦争の当事者であり「100年遅れなりの意地と根性を見せつけなければならなかった」のだ。

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▲ 中国の習近平さんの発言を聞いていると、どうも頭の切れがも一つだなぁ、と感じる。  今の日中間の関係悪化の直接の原因を作ったのは、2012年夏の中国国内における反日暴動だが、その直接の指揮は、この習近平さんがとったものだろう。  もうすぐ、国家主席になるというタイ...

韓国では基本的に全国民が日本嫌いだとさ。結構なことだ。

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▲ いや、結構なことで --- 。  日本人も韓国人が嫌いだから、丁度、あいこではないか。  まぁ、韓国は日本がもう見捨て縁切りした国家だ ---  そのままではないか。  以下、韓国の新聞から抜粋。   2015 年 5 月 22 日、韓国・ニ...

限界寸前の韓国・朴政権。たぶんもう、朴大統領はもたない。

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▲ 韓国という衆愚政治体制で、もうすぐ一つの区切りがくる—とでも言えばいいのかな。  アホな国民とその上にアホな指導者がのっかっている—国。  そして、そのアホ国家と結託して、日本を・日本人を貶めてやろう・卑しめてやろう」 -- とばかり思っている日本在住の朝鮮系洗...
2015年5月23日土曜日

そのうち、フィリピンもインドネシアも切れてしまう。

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▲ どうも、中国人という民族は、他国の「感覚」に疎いようだ。  南シナ海での、今のような対応をしていると、必ず、インドネシア、ベトナム、フィリピンは「切れてしまい」殴りかかってくる。  中国国内で、チベット族とか、ウイグル族を押さえつけている感覚で、どうせ同じように...

安部談話に謝罪などの文言を含めず。

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▲ 当たり前であろう。  どんなイベントにも開始と終結とがある。  戦争でも同じだ。  戦争の開始 → 終戦 → 賠償  -- これで、「戦争」を巡るイベントが完了する。  大東亜戦争でも同じだ。  戦争の開始 → 終戦 → 関係各国との賠償の完了 ...
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自己紹介

編集者
団塊の世代のど真ん中生まれ。詰め込み教育こそ最高最善の教育方法だ--と信じて疑わない。<高校での科目数も増加しているようだ。詰め込めるだけ詰め込めと思う。いくら詰め込んだところで頭脳はパンクなどしない> また、「知識は力だ」とも信じて疑わない。文章を読んで、そこから情報を獲得するということのできる「言葉」は普通の人間にとっては唯一つしかない。<母語でないと、思考が深くならないようだ> 親からは、子供には無限の可能性があるように見える。しかし、残酷なことに、教育とは子供の持つ能力にプラスアルファするものではない。子供が本来的に持つ「能力」をどれだけ「うまく引き出してやれるか」だけなのだ。そのあたり思い違いのないようにしよう。
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