団塊の世代 私はこう思う2

■右も左もあるものか。我らが向くのはいつも上■ ■目の前を流れ去る現象の核心をつかめば、チャンスを得、リスクを低減させ、現象の陰に潜むニーズを発見できる■

2014年10月26日日曜日

お笑い、二✕工作員。

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▲ えっと。  二✕さんも朝鮮系か。  ならば、例によって、「 随分前に、あなたが日本に帰化する手続きをした時、韓国からの国籍離脱証明書を偽造しましたね。韓国政府から、日本へそのことを伝えれば、即、あなたは国会議員の資格を失うのですよ」 -- とか韓国側から脅され...
2014年10月25日土曜日

慰安婦達の名誉が回復される措置をとることを努力するのだ--とさ。

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▲ この日本側の国会議員達。  一体、何を脅されたのかな。  まぁ、この議員連盟の日本側の議員達も殆どが朝鮮系の人達であろうから、 例の「あなたが日本に帰化する手続きをした時、韓国からの国籍離脱証明書を偽造しましたね。韓国政府から、日本へそのことを伝えれば、即、あな...

菅官房長官の覚悟。

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▲ どうやら、菅官房長官は「覚悟」を決めたようだ。  えっ、なにを—かって。  それは、あの 河野談話を否定する—という「覚悟」 だ。  改めて「菅談話」を発表するということではなくて、「河野談話を否定する」という形で、日本の姿勢を「公(おおやけ)」のものとする...
2014年10月24日金曜日

お笑い、朴韓国大統領。その13。

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▲ その13まできたか。  いや、朴韓国大統領の日本への姿勢もちっとも変わらずで結構なことだ。  イアンフ イアンフ カネクレ カネクレ キョウセイ キョウセイ ニホンガコリツスル あぁ、ニホンガコリツスル  --- 。  センネンウラム とかもあったっけ。 ...

慰安婦問題の誤解を解く最後の時—か。

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▲ なに言ってんだ?   いや、主題自体をおかしいと思っているのではない。  上の「誤解を解く」という部分にひっかかった。  なにが「誤解を解く」か。  文章を書いた人の意図がよく分からないが、誤解もヘッタクレもあるものか。  これは日本  VS  韓国...

日中首脳会談。相手次第だ—と麻生さん。

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▲ まぁ、そうだろうなぁ。  しかし、習近平国家主席も、「バブル崩壊直前」という炎をあげて燃える「タキギ」を背負いながら、安倍さんと話をしようとしているのか。  いや、大変だな。  で。  話の内容は、尖閣諸島の問題を「棚上げ」しよう—とか、やれ、歴史認識が...
2014年10月23日木曜日

タカリ国家・韓国に関わるな。その12。

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▲ いや、韓国の外務長官も元気で結構なことだ。  日韓間での声闘も、一層盛り上がりをみせている。  どうぞ、どうぞ。  韓国は日本・日本人を大声で罵ってね。悪口雑言を大声で叫べばいい。  えっと。  イアンフ イアンフ カネクレ カネクレ レキシ...

消費税の増税は延期すべき。

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▲ どうも、消費税って。  国の少数のエリートが、アホな大衆からお金を集めて、オレ達エリートがアホなお前たちに代わって、うまい使い方を考えてやるよ—という思想が根底にある気がしてならない。  西欧諸国の階層社会を基礎した社会構造にのっかった税なのではないのかな。 ...
2014年10月22日水曜日

中国にはもはや最悪のシナリオしか残されていない—と。

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▲ もう、秒読みというところかな。  理財商品の償還ができないところが一杯とか。  中国の金融機関が面倒みきれない状況とか。  なんなのだろうなぁ、この中国人の感覚って。  資本主義も分からぬ、民主主義も分からぬ—ただただ、肥大化した中華思想と拝金主義に満...

英国では、児童ボルノ単純所持が禁止され、刑事罰の対象だとか。

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▲ う~ん、表題を読んでいろんなことを思い出す。  あ、昭和30年代の終わり頃かな。ハレンチ学園というマンガがでて、これに主婦層から嫌悪、マンガ害悪論が吹き出した。  い、数年前、橋下さんが沖縄米軍の訪問の際、風俗を使ったら—とかいって物議を醸したことがあった。米軍...

タカリ国家・韓国に関わるな。その11。

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▲ その11となったか。  べつに、その100になってもやるぞ。  なお、タカリ屋 から タカリ国家 に少し変更してみた。  より、明瞭になるかな—と感じたせいだ。  いや、韓国という国も声闘ではどこにも負けない国家ではある。  また、日本人のそれに...

更に遠ざかる日韓関係--と韓国人。

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▲ いや、結構なことだ。  タカリ屋韓国に関わるな—てなスローガンに効果があったのかもしれないな。  韓国に関わるとロクなことがない—というのは、日本人の常識だ。  ましてや、韓国の経済不況・日本にいる「帰化みなし日本人<特に民主党・公明党・自民党にいる...
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自己紹介

編集者
団塊の世代のど真ん中生まれ。詰め込み教育こそ最高最善の教育方法だ--と信じて疑わない。<高校での科目数も増加しているようだ。詰め込めるだけ詰め込めと思う。いくら詰め込んだところで頭脳はパンクなどしない> また、「知識は力だ」とも信じて疑わない。文章を読んで、そこから情報を獲得するということのできる「言葉」は普通の人間にとっては唯一つしかない。<母語でないと、思考が深くならないようだ> 親からは、子供には無限の可能性があるように見える。しかし、残酷なことに、教育とは子供の持つ能力にプラスアルファするものではない。子供が本来的に持つ「能力」をどれだけ「うまく引き出してやれるか」だけなのだ。そのあたり思い違いのないようにしよう。
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