2011年9月25日日曜日

韓国がいよいよ苦しそうだ。

▲韓国経済がいよいよ危なそうだ。

 いや、危ないのはいつでもか。

 まぁ、破綻した…といったって、どんな形になるのかも分からない。

 もう、imf も懲りて韓国へは知らん顔だろうし。

 いまの中国と韓国の関係のまとめがあった。転記したい。

--ここから

・韓国の短期外債のうち50%を持っている中国が返済猶予期限延長拒否を発表

・中国が欧州小国に対してスワップを拒否。これを受けて、韓国相手のスワップもないだろうと予想される

・韓国は2008年リーマンショック時の中国からの貸付金額の返済が10月から開始

・なんだかんだで韓国が中国相手に返済しなければならない直近の金額はおよそ10兆円

・韓国の国家予算は約20兆円

--ここまで--

 中国への借金が返せなければ、もしかして、サムスンも中国資本傘下へかなぁ。

 いま、日本へ韓国から盛んにタレントが来日するが、韓国では食べれないということであろし、また、彼らに支払うギャラが日本の韓国系の帰化人達から韓国への支援含みなのであろう。

 一種、マネーロンダリングだという噂があるなぁ。

 以下、掲示板の書き込みから抜粋。

1)韓国、ウォン安政策で日本つぶしに成功!

 近年、韓国は頻繁にドル買い・ウォン売り介入を実施し、ウォン安政策をとってきました。

 その結果、円高で不利な戦いを強いられる日本製品は隅に追いやられて、

 韓国製品が世界の市場を席巻しました。

 最近の日本経済は「円高不況」と言われますが、

 日本の企業業績・雇用悪化は、円高によるものだけでなく、ウォン安を受けた韓国企業の攻勢に負けた結果といえます。

2)韓国、こんなはずではなかった?

 ところが、あまりにウォン安政策を推し進めすぎた結果、韓国国内では物価が上昇するなど弊害が出始めていました。

 欧米の景気懸念に加えて韓国経済に対する不安から、今月急速に資金流出が加速。

 ウォン安が思ってもみなかった水準まで進んでしまいました。

3)韓国、手のひら返し?

 今までウォン安政策をとっていた韓国当局は、想定以上のウォン安に慌て始め、「ウォン安は韓国経済のファンダメンタルズを反映しておらず望ましくない」、 「ウォン安を防ぐために国際協調が必要だ」 などと言い始めました。

 これまで無謀なウォン安政策で、日本経済を苦しめて、甘い汁を吸っておきながら、想定以上にウォン安が進むのを見て、 「国際協調してウォン安を防げ!」というのはあまりに虫が良すぎる話です。

 日米両国の政府がどう反応するのか見物です。

 最近、日本では韓国に対して冷ややかな見方も増えていますが、根底には、為替レート操作によって、韓国が莫大な利益とシェアを日本から奪い取っており、 そのせいで日本の製造業・下請け企業が衰退し、 そこで働く日本人とその家族の生活が苦しめられている現実があり、そのことに多くの人が気づき始めていることも関係していると私は見ています。

▲補足、感想など

 日本のフジテレビの韓流推しの背景には、この韓国経済の逼迫化が存在するのだろう。

 韓流がなんとかと捏造すれば、日本から韓国への援助をしやすくするという思惑があるのだろう。

そして、そのフジテレビを支える花王の頑なな態度も、この韓国経済が苦しくてどうにもならない状況となっていることと関係があるのであろう。

 まぁ、この朝鮮系・韓国系の人間の「民族」というものへの執着の強さ・異様さというものをまざまざと感じる。

 呉善花さんの本を読んでいると、このあたりの感覚がやっと理解できる。

 合理性も、善悪も、民族とか血縁というものの前では価値がなくなってしまうのだ。

 そして、ロシアの要人が語っていたごとく、朝鮮系の人間は、目的のためにはなにをしてもいいと考えている。だから、この民族には関わらないことが一番だ…と。

 今、盛んに韓国が従軍慰安婦がどうこう言い始めているのは、上のことを踏まえれば理解できるであろう。(玄葉さんは解決済みと一蹴していたが…まぁ当然であろう)

 貧すれば鈍する。

 さぁ、韓国はいよいよ追いつめられている。窮鼠、ネコならぬ(中国)を噛むのかなぁ。