2011年11月24日木曜日

花王の工作員、総攻撃中。

花王もどうやら必死になっているようだ。

これから年末に掛けての、お歳暮の商戦で、もっとハッキリ不買運動の成果が顕在化するからだろう。

インターネット上に、多数の工作員を配置して、総攻撃を加えたようだ。

そのため掲示板のサーバーがダウンしたようだ。

それにしても、花王という会社は気持ちの悪い会社ではある。

一兆円企業らしいが、どこか感覚が日本人離れしている。

経営陣の殆どが、韓国系・北朝鮮系のためなのであろう。

以下、掲示板から抜粋。

花王の断末魔が心地良い。
高齢の母から「(ちょっとしたお返しに)ラックスの石鹸を知人に贈ろうと思ってるんだけど
”ラックスは”大丈夫だよね?」と聞かれた。

そんな事聞いてくることは今までなかったし、人に石鹸を贈るのに「これは大丈夫だよね?」
なんて普通は聞かないよねw

私から母に、花王不買の話はなにひとつしていないから、おそらく友達同士の間で「花王はダメらしい」って話でも出たんだろうと思う。
週末、いきさつを聞いてみようと思ってる。

▲補足、感想など

断末魔か。

一兆円企業がか。

まぁ、先のことは分からないが、花王が攻撃している人達は、自社の製品をつかってくれる主婦層なのだぞ。

自社の最大の顧客を相手にケンカを売って勝てる訳がない。

花王の内部からは殆ど声が聞こえてこない。

しかし、不買運動の拡大によって、どんどん追いつめられているのだろうな。

だからこそ、工作員によって、サーバーを総攻撃してダウンさせたのだろう。

嫌がらせ作戦ということか。

 それにしても。

不買運動に対して、嫌がらせか。

不買運動に対してなら、日本人なら、製品の品質を向上させ、その品質をアピールするという方向で考えるだろう。

それが、採用する方法が嫌がらせ作戦なのだ。

そういう方向で考えることが、いかにも「朝鮮民族」的ではないか。

それが更に、日本人の態度を硬化させるのだ。