2015年11月4日水曜日

韓国人との合意、約束なんぞ無意味だ。

表題のとおりだ。
 だから。
 捏造慰安婦騒動は、日韓の間で、合意もしないし、約束もしない。
 もう、韓国とのあれこれは、放置で---ということだろうな。

 あれっ、もう結論がでてしまった。
 別に日韓関係を改善する必要もないし、日本にとってなにほどの意味もない。

 以下、新聞から抜粋。

 安倍総理は、日韓首脳会談で従軍慰安婦問題について妥結を目指して交渉を加速させていくことで一致、 「大切なことは、お互いに合意をすれば、その後はもうこの問題は再び提議しないということだ」と。

 安倍総理は、韓国の朴大統領との首脳会談で議論になった従軍慰安婦の問題について、「現実に日韓間の障害になっているのは事実だ」と述べ、 「日本の基本的立場は変わらないが、どのような知恵があるのか、交渉を加速化していこうということで一致した」と。

 そして、これまでの韓国側の対応について、「おそらく多くの日本の方々はゴールポストが動いているという実感を持っておられるんだろうと思う」と。

 その上で、「大切なことは、お互いに合意をすれば、その後はもうこの問題は再び提議しないということだ。
 ここで終わったと思ったけれども政権が代わるたびに提議をされているということがないようにしなければならない」と述べ、 今後、慰安婦問題について韓国側と交渉を加速させ、妥結した場合には、その後、再び問題化することがあってはならないという考えを強調。


補足、感想など

 は、は、は、は。
 韓国人との間で、約束、合意---てか、なにそれ美味しのか?

 馬鹿馬鹿しい。
 このブログで何度もふれた。
 韓国人は、「日本人を叩けばお金がとれる」「慰安婦で謝罪させればお金がとれる」---とただただ、それのみを信じているのだ。

 ここで、なにか合意したところで、2年もすれば、また、挺身隊がとか—言い始めるさ。
 朝鮮人という民族は、目的のためになら、なにをしてもいい—と考えているのだ。

 旧ソ連の北朝鮮担当者がいみじくもいっていた。
 だから、「こういう民族には関わらないことが一番だ」と。

 捏造慰安婦なんそ、もう放置で。
 合意に向かって交渉ねぇ。
 日本側から、もう、ケリをつける問題だ。

 韓国は、もう、日本が見捨て縁切りした国だ。
 関わらない、教えない、助けない—どうでもいい国、それが韓国だ。

 また、戦後レジームも完全崩壊したのだ。
 日本人は、日本にいる二重国籍で韓国政府から脅されている国会議員等を含む朝鮮系洗脳工作員達の言うことなど、まるっきり信じてしない。
 もう、だまされはしない、ミスリードなどされない。

 最期に。
 捏造慰安婦騒動は、日本人の名誉と尊厳に関わる問題だ。
 日本人は、謂れもない他者からの侮蔑に耐えることはできない。
 だから。
 日本人は、捏造慰安婦の対して謝罪も賠償も絶対にしない。