2017年5月14日日曜日

大笑い、日本に好感をもつ中国人が少ない理由だとさ

人食い中国人が日本が嫌いな理由がどうたらと—いう記事(丁度1年前の)だ。
 いや、別に嫌いで結構だが。
 まず、日本人が人食い中国人を嫌い、人食い中国人も日本人が嫌いというという記事をご紹介したい。

 --ここから--

2013/11/26()
 内閣府が発表した世論調査で、 「中国に親しみを感じない」と答えた日本人は80.7%に上る。
 昨年調査時より0.1ポイント増で、1978年の調査開始以来最高を更新。
 釣魚島(日本名:尖閣諸島)や歴史認識問題で冷え込んだ中日関係が日本国民の意識に影響をもたらしたものとみられる。

 中国のニュースサイト・参考消息網がこのニュースを報じると、 中国ネットユーザーから反応が寄せられた。
 「じゃあ、敢えて言うけど、中国人の99.9%は日本人が嫌いだよ!」 「日本が中国を侵略してからずっと、われわれは日本に対して好感など微塵も覚えてない。
 日本人から中国に親しみなど感じてもらなくて結構。いずれにしても、釣魚島は中国のものだ」   
 「別に日本人に親しみを感じてもらう必要などない」 「中国の台頭が羨ましくて妬ましくて怖すぎて仕方がないんだろ」

 「日本、むかつく」
 「中国も同じ調査をして発表すればいいよ。絶対に日本人の自尊心をズタズタにする結果になるだろうけどね」
 「安心しろ。中国人も日本人に好感持ってないから。

 でも、蒼井そら、天海つばさ、波多野結衣、加藤鷹、滝澤ローラ、小澤マリアは別だけどね~~」
 「日本人は全員滅びればいいのに」
 「うちら中国人に親近感を抱いている国なんてあるの?北朝鮮のほかにどこかある?」

--ここまで--
 日本人の80%が中国を嫌い、人食い中国人のほぼ、100%が日本人が嫌い—か。
 左様か。
 それにしても、中国の台頭が羨ましいだろう、妬ましいだろう---とか言うか? 常識人が。
 こうなんと子どもっぽい—とか自分で感じないか。<あぁ、他者にみせびらかしたい--とか思うのだろう>
 
 19世紀前半からの自分達の歴史の直視できないほどの「惨めさ」が裏返しとなって、他者へ「ハッタリ・コケオドシ」を言わずにはおれないのだろう。
 中国人ってヤツは、人食いで哀れな可哀想な民族ではある。

 この記事を踏まえて、昨年の記事から抜粋。

2016/05/20()


 公益財団法人・新聞通信調査会は、「諸外国における対日メディア世論調査」を発表。
 その結果、日本に対する好感度は中国が3割未満だったのに対し、タイは最高の90。8%と、国によって差が見られた。
 これを受けて、中国メディアは、「日本に好感を持つ中国人は3割未満、タイは対日好感度で最高位」と題して各国の対日感情に関する記事を掲載。

 同調査は、米中韓英仏タイの6カ国に対して行われた。
 日本に対する高感度は、タイが90.8%で最も高く、米国が78.6%、英国が69.7%、韓国が32.3%と続き、中国は27.8%だった。
 中国が6カ国で最も低い数値だった理由として、記事は「歴史問題にある」と分析。
 この点で日本はドイツと大きく異なっているとした。

 中国ではドイツに対する好感度が高いが、それはドイツが 「第二次大戦中の罪を深く反省し、この歴史に対する批判的な態度を明確にし、欧州各国との和解を実現した」 ことにあると。
 一方、
 「日本は戦争犯罪の事実を認めず、歴史を美化し、ごまかしたり言い訳したりしているため、中国人の反感を買っている」 と主張。

 日本は不利な事実を伝えたがらない異常な国家だと論じ、日本は歴史問題や領土問題で中国・韓国と正常な関係を築くことができないので、正常な国家とはなり得ないと主張。
 最後に記事は、歴史問題と領土問題が日中友好を著しく損ねており、これが中国人の日本人に対する認識と感情に大きな影響を与えていると主張。
 そのため、日本に対する固定観念が出来上がったのだと論じた。

 記事では日中関係の低迷のすべての原因を日本に押し付けているが、1980年代のように日中関係が良好だった時期もある。
 中国における愛国教育や反日を煽るような教育にも日中関係が低迷した原因があると言えるのではないだろうか。

補足、感想など

 人食い中国人は、20世紀半ば、自分で自国を守る武器すらも製造できなった大ノロマぶりを直視できないのだろう。

 1930年代の中国人というものが、どんな存在であったか---本の記述をご紹介したい。

 --ここから--

 70年以上も前(1933)に中国人を観察し本を出版したアメリカの外交官がいた。
 暗黒大陸中国の真実 ラルフ・タウンゼント 芙蓉書房出版

 ◎本文の一部7『平気で嘘をつく』
 中国に長くいる英米人に、「中国人の性格で我々とは最も違うものを挙げてください」と訊いたら、 ほぼ全員が躊躇なく「嘘つきです」と答えると思う。 
 欧米では、嘘は憎悪や軽蔑と同じ響きをもつものであるが、 中国語にはそういう語がない。
 必要がなかったからである。 

 そこで、それに近い中国語を使って「嘘ではありませんか?」と言ったとしても、 非難の意味はない。 ましてや侮辱には全くならない。
 特別な意味のない言葉なのである。
 中国人の言動は誤魔化しとすっとぼけに満ちているが、暮らしているうちに、真意がわかるようになる。

◎本文の一部4『中国人の特異性と残虐性』
 あるアメリカ人領事が目撃した話である。
 任地の揚子江上流でのことで、 西洋人には信じられないことだが、中国人にはたいした事件ではないそうである。
 豚と中国人を満載したサンパンが岸近くで波に呑まれ転覆し、豚も人も投げ出された。
 岸で見ていた者は直ちに現場に漕ぎ出し、我先に豚を引き上げた。
 舟に泳ぎ着いた人間は、 頭をかち割って殺し、天の恵み、とばかりに新鮮な豚肉を手にして意気揚々と引き上げ、 後は何事もなかったかのようにいつもの暮らしが続いたという。

◎本文の一部2『チップを多く渡してはいけない』
 車夫は見るからに哀れな姿をしている(もちろん演技が上手だからである)。
 そこでつい、チップを弾むことになる。
 すると逆に、「騙された」と大声を上げられる。
 また「この客は上海語がわからないな」と思うと、回りで見ている苦力仲間のウケを狙って怒鳴り散らす。
 「余分に払うとは金勘定もできない間抜けだ」と思って怒鳴ったり泣きついたりして、さらにふんだくる。
 情け無用の世界である。
 こちらがチップを弾んで「雪の中、裸足でご苦労。少ないがこれで一杯やってくれ」と言っても信じられないのだ。
 試しに、ちょっと乗っただけで1ドルやってみた。
 1ドルといえば彼らにとって二日分の稼ぎである。
 「騙された」と言って激怒しなかった車夫は一人しかいなかった。

 宣教師たちは「田舎には本当の気高い中国人がいる。チップを弾めば皆大喜びする」と言っているが、 私はそういう爽やかな人には出会ったことがない。
[このエピソードは、ごく最近の日本での凶悪事件を想起させます。
 工事現場で働いていた中国人に、近くの親切な日本人がお茶やお菓子の差し入れをしました。
すると、その中国人がその日本人の家に強盗に入って殺してしまいました。
 「差し入れをするのだからきっと大金持ちだろうと思って強盗に入った」――と言ったそうです。

 --ここまで--

 これが、1930年代の中国人だ。(あぁ、文末の日本における中国人の殺人は、10年ちょいと前の話だ)
 当時の中国人というものが、どんな存在であったかが理解できよう。
 識字率はぜいぜい1桁台。無学文盲・人を殺すことをなんとも思わない無頼な黄巾賊達の「姿」だ。

 当時の日本人は、もう、識字率100%の世界だ。
 日本はたまたま20世紀初頭での日露戦争の勝利で、手にした満州付近の利権とそこに関わる日本人を守ろうと必死になっていただけだ。

 知識人たる日本人は、自分達の利権・安全を脅かす上で記述されているような無頼な黄巾族のような中国人達と小競り合いを続け、それが拡大して満州国建国へつながっていったものだ。

 これが、人食い中国人の言う「侵略」とやらか。
 日本と100年もの技術格差のある大のろま中国人から、そう見えるだけだ。

 19世紀からの直視することもできないほとの自民族の歴史の惨めさのために、返って、日本人に対して恨みというか、怨念をぶっつけているだけではないか。
 
 ましてや、日本と中国との間での戦時賠償問題は、1972年の田中-周両首相の間で、完全に解決済みだ。
 今更、日本・日本人はなにをする必要もない。
 謝罪?賠償? 南京大虐殺? 重慶爆撃? 731部隊? なにそれ、美味しいのか。
 すべて解決済みだ。すべて解決済み。

 解決済ということにご不満なら、どうぞ、ハーグの国際司法裁判所へ訴えればいいことだ。

 まぁ、理不尽な横車を押したければ、自民党にいる媚中派の国会議員達へどっちゃり、工作資金を渡して、頼んでみたらどうだろうか。
 たっぷりの工作資金さえもらえば、中国人の尻でも☓☓でも、どこでも舐めようという国会議員達が、言ってくれるかもしれないよ。
 よし、オレに任せろ。オレがアホな日本人をちょちょいと騙して、「あぁ、中国様ぁ、日本人がなにもかも悪うこざいました。日本人の税金をたっぷりたっぷり差し上げます」てなことにしてやるよ—と。
 おぉ、よかったなぁ。よかった、よかった。

 上の媚中派の国会議員達もご紹介しておこう。

 --ここから--

 自由民主党
 二階さん、高村正彦さん、鶴保庸介さん、西村明宏さん、橋本岳さん、平井卓也さん、甘利明さん、松島みどりさん、後藤田正純さん、西村康稔さん、井上信治さん、愛知治郎さん、今津寛さん、大塚拓さん、鈴木馨祐さん、逢沢一郎さん、平将明さん、菅原一秀さん、左藤章さん

 --ここまで--