2016年11月18日金曜日

日韓合意をひっくりかえしたければひっくりかえせばいい。とうぞ、お好きに

これは、日本と韓国との間での声闘なのだ。
 いくらでもいえばいい。いくらでも喚き散らせ。
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ
 カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ、キョウセイ、キョウセイ、カネクレ、カネクレ、ソレソレ、カネクレヨ、カネクレ、カネクレ、イアンフ、イアンフ

 どうぞ、遠慮なくわめきちらせばいい。

 対して。
 日本人も同じだけ言い返し、わめきかえすさ。
 慰安婦とは、戦地出張売春婦で、高給取りの職業婦人だ。
 また、1945年までの日本と朝鮮半島との間での一切合切が、1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだ。
 ちょいとくりかえしておこうか。
 慰安婦とは、戦地出張売春婦で、高給取りの職業婦人だ。
 また、1945年までの日本と朝鮮半島との間での一切合切が、1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだ。
 慰安婦とは、戦地出張売春婦で、高給取りの職業婦人だ。
また、1945年までの日本と朝鮮半島との間での一切合切が、1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだ。
 慰安婦とは、戦地出張売春婦で、高給取りの職業婦人だ。
また、1945年までの日本と朝鮮半島との間での一切合切が、1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだ。

 まぁ、韓国人が喚き散らすと同じ回数以上に言い返すし、喚き返すさ。
 だから。
 お好きなだけ言ってね。

 あぁ、忘れていた。
 来月、12月にはアメリカが利上げするぞ。慰安婦がどうたら言っていられないほと、ウォンが暴落するだろうが、大丈夫か? 日本は韓国のことなど知らないよ。
 関わらない、助けない、教えない--どうでもいい国だ。

 以下、新聞から抜粋。

2016/11/17()

 朴槿恵大統領のスキャンダルの裏で、彼女の墜ちていく姿を見て勢いづく者も存在する。
 慰安婦問題を蒸し返そうとする「韓国挺身隊問題対策協議会」をはじめとする勢力だ。
 昨年12月に日韓両政府が慰安婦問題の解決について「最終かつ不可逆的な合意」とされたが、これを認めていない。彼らを単なる反日活動団体と侮ることはできない。
 在韓ジャーナリストの藤原氏はこういう。

 「199311月に挺対協は、慰安婦問題も含めた『日本の戦後処理問題に関する国際討論会』という目的で、北朝鮮の招待を受けて渡航している。そのときから北朝鮮とのパイプができたと考えられます」
 挺対協代表・尹氏の夫である金氏と、その妹の金氏は、日本で北朝鮮工作員と接触した容疑で、1993年に韓国でスパイとして逮捕され、国家保安法違反で有罪が確定している。

 また、挺対協は韓国最大野党「共に民主党」などと関係が深く、今回の朴大統領スキャンダルで保守系の与党が政権から転落すれば、さらに力を増す可能性がある。
 実際、次期大統領として取り沙汰されている「共に民主党」の文在寅氏は、2012年に挺対協の集会に参加しており、日韓合意の直後には、「合意は国会承認を得ておらず無効だ」と主張した人物だ。

 「もう1人の大統領候補、『国民の党』共同代表の安哲秀氏は、ソウル大学でソウル市長の朴元淳氏と同窓で、一緒に行動していた。2人に非常に近い人物です」(藤原氏)
 ここで出てきたソウル市長の朴元淳氏とは、弁護士出身で、日本の女性団体・バウネット・ジャパンなどが200012月に開催した「女性国際戦犯法廷」で、韓国代表の“検事役”として昭和天皇を慰安婦の強制連行や虐待の罪で“起訴”した人物である。

 【※「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(バウネット・ジャパン)を中心とする団体が2000年に始めた抗議活動。第2次世界大戦中に旧日本軍が行なった戦争犯罪を模擬裁判で裁くもので、慰安婦問題も追及している】
 朴大統領が政権転落の危機に瀕しているということは、とりもなおさずそうした“反日・親北”勢力を利する状況が生まれているということだ。

 「もし文氏や安氏が大統領となれば、慰安婦合意を反故にするのは間違いないでしょう。日本がすでに財団に拠出した10億円は水の泡です。朴大統領の支持率急落とともに、保守系の後継候補の支持率も急降下しているだけに、現実味のあるシナリオになってきた」(前川氏)
 またもや「最終かつ不可逆的な合意」がひっくり返される日がやってくるということだ。

補足、感想など

 要するに、ヤクザ相手には普通に対応なんて意味がないということだ。
 対ヤクザには、対ヤクザなりの対応があるということだろう。

 基本、この慰安婦騒動って、日本と韓国との間での「声闘」そのものなのだ。
 互いに罵り合い、罵倒しあい、力の限り相手を圧倒すればいい—というものだ。
 議論なんかであるものか。

 だから。
 罵られたら罵り返せ。
 トコトン、韓国を罵倒し、罵り返せ。

 解決なんてあるものか—と日本人も覚悟を決めればいいことだ。
 日本人は、韓国人を罵れ、喚きちらせ、罵倒し続けよ。

 また、日韓二重国籍の与党内の国会議員を政府中枢には絶対に近づけないぞ。
 日韓二重国籍の韓国系議員達を紹介しておこう。

 --ここから--

 自民党(二階さん、額賀副志郎さん、河村健夫さん、中谷元さん、金子恵美さん、武田良太さん、三原朝彦さん、竹本直一さん、河野太郎さん、衛藤征士郎さん、野田毅さん、太田誠一さん、大野功統さん、馳浩さん) 

 公明党(山口那津男さん、遠山清彦さん、高木美智代さん、石井啓一さん、中野洋昌さん、國重徹さん、興水恵一さん、樋口尚也さん、平木大作さん)

 --ここまで--

 まぁ、二階さんが幹事長という要職にある。動向に充分注視しておこう。