2014年5月19日月曜日

慰安婦、河野談話の検証チーム初会合。

どうも危険極まりない検証チームのメンバー達ではある。
 いや、攻撃する側という意味ではなく、攻撃される側という意味で---。

 氏名、住所などを知られると、家族・子供を人質にとるとか脅しの材料にもされる可能性が高そうだな。朝鮮系工作員達によって。

 宗主国の中国では、日本の新聞社の社員などの家族が中国側から監視され人質にとられている状態だとか本に書いてあったなぁ。
 属国と宗主国のやり方って、いかに似ているか。

 そんなことで。
 表題の検証チームのメンバーについては、一切、なにも公表されていない。
 将来、河野談話についての検証報告が、公表されればメンバーに対するリスクは多少は軽減するのだろうが----

 以下、新聞から抜粋。


 政府が、従軍慰安婦への旧日本軍の関与を認めた 河野洋平官房長官談話(1993年)の作成過程に関する 検証チームの初会合を先週、開いたことが分かった。

 政府関係者が19日、明らかにした。

 政府は6月22日の今国会会期末までの検証結果の取りまとめを 目指しており、国会報告後に結果は公表される見通し。

 ただ、菅義偉官房長官は「静かな環境で取り組んでもらう」として、 検証チームのメンバーや会議の開催状況については明らかにしていない。


▲補足、感想など

 えっと。
 静かな環境で取り組むため—か。
 そうとしか、言いようがないか。

 朝鮮系工作員達から「脅される」可能性があるから—とは言えないか。
 このインターネット普及前なら、実際に物理的な(もしかして肉体的な)脅迫などが一杯あったのだろうな。<例えば、集団で押しかけるとか、玄関先に糞尿をばらまくとか-ありそうだな>

 だからこそ、戦後レジームというものが戦後半世紀以上も秘密裡に継続してきたのだろう。
 <そういえば、呉善花さんなんか、ある日、家に帰ると玄関のドアに「ツルハシ」が打ち込まれていた--とか書いてあったなぁ>

 この2000年頃から2010年頃にかけてのインターネットの日本全国津々浦々までもの普及というものが、戦後レジームを構成している朝鮮系洗脳工作員達にとって「どれだけ破壊的な・破滅的なインフラ」であったかが理解できる。

 これから、新聞放送業界、義務教育の世界から、朝鮮系洗脳工作員達が徐々に排除・排斥されていこう。
 先の大戦から、半世紀以上も日本人を「洗脳」し続けてきたのだ。
 もう、そろそろ、闇社会からひっこむタイミングではないのか。