2014年8月10日日曜日

日韓関係の改善は困難と韓国外相。

ふ~ん。だからどうだ-と。

 もう、2年も前のことになるのかな。
 李元韓国大統領が日本の天皇陛下への侮辱発言をした段階で、「賽はなげられた、行くところまでいくしかない」と、筆者ほこのブログで書いた。

 行くところまで行くしかない—のだ。
 もう、元には戻らない。

 まぁ、安倍さんも朴韓国大統領と会談する気なんてさらさらないのだから、正常運転というところに来てはいるのだ。

 いいではないか。
 もう、100年ほど、日本と韓国でそっぽを向き合っていればいいこと。
 ついでに、日本の非韓三原則を確認しようか。
 「関わらない」「助けない」「教えない」だ。

 ついでのついでに。
 日本国内の朝鮮系洗脳工作員達のいうことなど、日本人は信用しない。洗脳されない、ミスリードされない、世論操作されないよ。
 また、自民党内にいる朝鮮系洗脳工作員達、特に河✕さんとか額✕さんとかいう朝鮮系工作員議員を政府中枢に絶対に近づけないよ。

 以下、新聞から抜粋。

 ミャンマー訪問中の岸田外相は、韓国の尹外相と会談し、 両国の関係改善に向けて協議した。

 岸田氏は会談で、「両国の間には困難な問題が存在しているが、良好な日韓関係は相互の利益だ」と述べ、 関係改善に意欲を示した。
 これに対し、尹氏は安倍首相の靖国神社参拝などに触れ、 「両国関係は大きく損傷された」と応じ、現状のままでは困難との認識を示した。

 岸田氏はまた、慰安婦募集の強制性を認めた河野洋平官房長官談話の作成経緯をめぐる
検証結果を説明するとともに、談話を見直さない政府方針を伝える見通しだ。

 尹氏は、河野談話の検証については、遺憾の意を伝えたとみられる。
 慰安婦問題では日本側に 前向きな対応を重ねて要求。
 岸田氏は昭和40年の日韓請求権協定に基づき解決済みとの立場を表明する方向だ。


▲補足、感想など

 日本は、韓国に「たかりのネタ」を渡すな。
 開けゴマ ならぬ 開けイアンフ 金出せイアンフ なんという「金引き出しまじない」のネタを渡すな。
 日本は捏造慰安婦騒動で一歩も譲歩するな。

 自民党内に巣食う、朝鮮系洗脳工作員国会議員を、政府中枢に近づけるな。

 この捏造慰安婦がらみで、声高に慰安婦擁護に立つようなことを言う人間は、十中八九、朝鮮系洗脳工作員だとみて間違いはない。
 そういう人間を排除・放逐しよう。
 また、国会議員なら落選させよう。