2014年8月10日日曜日

慰安婦問題の本質は、性暴力を受けたこと—だそうな。

おっまだ、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達が必死に頑張っている。
 どうしても、開けゴマ ならぬ 開けイアンフ 金出せイアンフ という「おまじない」を忘れきれないらしい。
 そのために日本人を扇動する。それが表題だ。

 でもさぁ。
 もう、戦後レジームは崩壊しているぞ。
 日本人は、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達の扇動、洗脳にはだまされないよ。ミスリードされないよ。

 このブログで何度もいっているように、戦後レジームの崩壊の「真の意味」は、日本人から国内の朝鮮系の人間全体への警戒のレベルが跳ね上がったことだ。

 もう、これから、日本国内での朝鮮系の人間の就職なんて、一層厳しくなるだろう。
 現実に外務省、裁判所などに潜り込んでいる朝鮮系の人間にも、厳しい警戒の目が注がれるだろう。
 その原因をつくっているのが、この記事のような朝鮮系洗脳工作員による日本人を卑しめてやろうという魂胆に溢れた「捏造工作」だ。

 戦後、半世紀以上も日本国内で種を蒔き続けて、その収穫を日本全国の朝鮮系の人間が自ら刈り取らざるをえないタイミングがきたのだ。もう覚悟してもらうしかない。

 以下、新聞から抜粋。


 朝日新聞が従軍慰安婦の報道の一部が虚報だったと認め、記事を取り消した。
 それをもって、慰安婦が強制連行されたとの主張の根幹 が崩れたと唱える論が横行している。
 「木を見て森を見ず」のような、稚拙な言説である。

 朝日が誤りだったとしたのは「強制連行をした」という吉田清治氏の証言だ。
 韓国・済州島で朝鮮人女性を無理やりトラックに押し込め、 慰安所へ連れて行ったとしていた。
 30年余り前の吉田証言は研究者の間でも信ぴょう性に疑問符が付けられていた。
 旧日本軍による強制連行を示す証拠は他にある。

 日本の占領下のインドネシアで起きたスマラン事件の公判記録などがそれだ。
 だまされて連れて行かれたという元慰安婦の証言も数多い。
 研究者による公文書の発掘は続いており、新たな史料に虚心に向き合わなければ、歴史を論じる資格を手にすることはできないだろう。

 強制連行を否定する主張はさらに、誤った記事により日本がいわれなき非難を受け、不当におとしめられてきたと続く。
 しかし、国際社会から非難されているのは強制連行があったからではない。

 厳しい視線が向けられているのは、人集めの際の強制性の いかんに焦点を置くことで問題の本質から目を背け、歴史の責任を矮小化しようとする態度にである。

 問題の本質は、女性たちが戦地で日本軍将兵に性的行為を強要されたことにある。
 慰安をしたのではなく性暴力を受けた。
 兵士の性病 まん延防止と性欲処理の道具にされた。

 その制度づくりから管理運営に軍が関与していた。
 それは日本の植民地支配、侵略戦争という 大きな枠組みの中で行われたものであった。

 歴史認識の問題が突き付けるのは、この国が過去と向き合ってこなかった69年という歳月の重みだ。
 国家として真摯な謝罪と 反省の機会をついぞ持たず、歴史修正主義を唱える政治家が主流になるに至った。

 朝日が撤回した記事について、自民党の石破茂幹事長は「国民も非常に苦しみ、国際問題にもなった」と、その責任に言及し、国会での 検証さえ示唆した。
 過去の国家犯罪の実態を明らかにし、被害国と向き合う政治の責任を放棄し続ける自らを省みることなく、である。

 国際社会の非難と軽蔑を招く倒錯は二重になされようとしている。

 ソース:神奈川新聞 


▲補足、感想など

 ふん、この朝鮮系洗脳工作員め。正体をあらわせ。
 よく、こんなデタラメな記事が書けるものだ。

 日本人の名誉と尊厳を傷つけて面白いか。あぁ、書いているのは異民族か。
 こんな記事を書くと、韓国政府からお金がもらえるのか。

 それよりも。なによりも。
 今も写真に残っている慰安婦の写真の女性たちに対して失礼であろう。
 南洋の強い日差しの中で明るく笑っている彼女達に対して失礼すぎる。

 日本でも昭和30年頃までは売春というものは合法だったのだ。
 ちゃんとした職業だったのだ。

 彼女達を南洋まで連れて行ったのは、日本の・朝鮮の民間の女衒業者達だ。
 韓国の元慰安婦と自称する女性達の証言でいろんなトラブルあげているが、それはこの女衒業者と雇われていた慰安婦との間のトラブルだ。

 日本軍と民間の女衒業者との間に直接の関係はない。
 だから、記事の日本軍がどうたらなんて、捏造でしかない。

 日本の特徴といえば、この戦地近くまで女衒業者が慰安婦達を連れてくることを認めた—という部分だろう。

 これは、日本人が性欲という本能の部分を肯定的にとらえる—という民族としての特性なのだ。
 この部分がアメリカ軍などと異なるところなのだろう。

 おそらく、根底にあるのは肉食妻帯した法然とか、一休禅師 などの先覚者の伝統を引き継いでいるのだ。
 一休という人は、子供の頃はアニメに紹介されているような感じだが、大人になってからは実に放埒な人生を送っている。
 しかし、それでなおかつ第一級の高僧なのだ。<大人になった一休の画像が残っている、是非一度見て欲しい>
 そこにあるのは、性欲というものを「肯定的」に捉え、それをバネにして前に進もうとした先覚者達だ。

 慰安婦というのは、一職業の名称でしかない。
 昭和20年以前頃であれば、立派とはいわなくても、普通にある職業だ。
 彼女達が、日本軍の兵隊を相手にしていた—というのは、言わば、需要と供給という関係であろう。
 記事にある性的暴行なんて、捏造そのものだ。

 筆者は、慰安婦達を卑しめるつもりはない。
 戦地近くまで出張してくれて、戦闘に怯える日本軍兵士を労ってくれたことに感謝している。

 まぁ、話を整理してみると。
 ※性暴力なんて、嘘っぱちだということ。
 ※日本軍と民間の女衒業者との間に関係はない。
 ※慰安婦は売春婦の別名であり、職業上の名称だ。
 ※徒に、彼女たちを卑しめることは慎むべきだ。今も残る写真の中で彼女たちは明るく笑っている。