2016年8月14日日曜日

大笑い、韓国人は、捏造慰安婦話をいくらでも蒸し返せ。それは韓国国内のこと。日本人は、未来永劫、謝罪も賠償もしない

息をするように、ウソを吐き出す韓国人か。
 どうぞ、どうぞ、いくらでも慰安婦がどうたら、喚き散らせばいい。そこら中に、糞尿をばら撒いて、暴れ回れ。刺し身包丁を振り回して暴れ回れ。大声で日本人を罵倒せよ。
 もう、戦後レジームは完全崩壊し、それを日米韓で認め合っているのだ。

 慰安婦がどうたらなんぞ、韓国国内のこと。
 日本・日本人にはなんの関係もない。
 謝罪? 賠償? 慰安婦? なにそれ、美味しいのか。

 以下、新聞から抜粋。

 韓国の「和解・癒やし財団」に日本政府が拠出する10億円の使途などで、日韓外相が合意に達した。
 しかし、韓国では合意自体への反対は根強く、問題の“蒸し返し”への動きは今も続いている。

 韓国国内では、元慰安婦支援団体の「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」や野党、メディアなどが日韓合意の無効を主張し続けている。
 外務省報道官は、「極めて大切で重要な合意だ」とし、反対世論にもかかわらず日韓合意を守り、財団の活動を軌道に乗せる政府の意志を示した。

 しかし一方で、日本側では10億円を「未来志向的」な事業に使うよう求める意見があることに対し、報道官は「そんな話は韓日間で交わしたこともなく、事実ではない」と述べた。

 また、日本の撤去要求にもかかわらずソウルの日本大使館前の慰安婦像は違法に設置されたままで、反日抗議デモの象徴的な場所であり続けている。
 韓国政府が日韓合意で慰安婦像の問題を「関連団体との協議などを通して、適切に解決するよう努力する」と確約したのに、野放し状態だ。

 一部の元慰安婦は財団の支援を拒否。野党は政権攻撃の材料にし、挺対協やメディアなど反対派は、慰安婦問題はいつでも蒸し返すことが可能だと受け止め、そうした動きが続いている。
 韓国の国内問題と化した感のある慰安婦問題だが、根本的な解決に向かうかは予断を許さないのが実情といえる。

補足、感想など

 は、は、は、お笑いだな。
 もう、「日本」と「韓国」との間では、「解決済み」だ。
 解決していない—というなら、それは「韓国政府」と「自称元慰安婦」との間のことだ。もしくは、「韓国政府」と「挺対協」の間のことだ。いくらでも紛糾すればいい。
 日本及び日本人には、なんの関係もない。

 また、10億円は、財団への拠出金だ。賠償なんてなんの関係もない。知ったことではない。

 --ここから--


2016/08/13()
 日韓、10億円使途で合意 慰安婦支援、今月中に拠出

 日韓両政府は12日、従軍慰安婦問題に関する昨年12月の合意に基づいて日本側が拠出する10億円の使途について基本合意した。
 岸田外相と韓国の尹炳世外相が電話会談して内容を確認し、同時に発表する方向。

 日本政府は10億円を今月中に拠出し、韓国政府は元慰安婦や遺族に「癒やし金」として現金を支給する見通しだ。 慰安婦合意を巡り、両政府はソウルで外務省局長協議を開催。
 韓国が7月末に設立した、元慰安婦の支援を行う財団の事業に関し、一定の前進を得ていたとしていた。

 --ここまで--

 以上の合意に対して、韓国国内では、いやこれは賠償金だとか「ウソを吐き出す」人間がいて、話をあさってへもっていこうとしている。
 自分で吐き出したウソが、更に、自分のクビを締めるということが理解できていないようだ。
 衆愚政治国家というものは、上から下まで皆アホで—天に向かって吐き出した唾は、すぐに自分の頭に降りかかってくるだろうに--

 --ここから--

 慰安婦問題に関する昨年末の日韓合意に基づき韓国政府が設立した「和解・癒やし財団」の事業内容で、日韓両政府が合意し、財団の金兌玄理事長は、「日本側が拠出する10億円は実質的には賠償の性格を持つものだ」と自身の認識を説明。
 日本側は「賠償ではない」との立場を繰り返し説明しており、こうした認識の違いは財団の事業内容を具体化する過程で再び問題となる可能性がありそうだ。

 金理事長は「賠償の性格を持つ」と解釈する理由として「10億円は安倍首相が慰安婦問題について、日本軍の関与と責任を認め、謝罪と反省を表明し、その意味において政府予算から拠出するものだ」と説明した。

 日本側は、元慰安婦を含む個人に対する賠償について1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決済み」としている。

 一方で韓国政府は2005年以降、従軍慰安婦とサハリン残留韓国人、韓国人被爆者については「協定の適用対象外」と主張。
 韓国政府関係者は「原則的立場が違う中で一緒にやっていかなくてはならない問題だ。日本側は自国の立場で説明するだろうが、それはわれわれも同様だ」と語っている。

 --ここまで--

 息をするようにウソを吐き出す韓国人か。
 上でふれたが、もう「日本の戦後レジームは完全崩壊」している。
 もう、日本人は日本にいるevenki族工作員達(朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、その他地方紙のevenki族工作員記者、nhk,tbs、フジテレビ、テレビ朝日などのevenki族工作員達、そこにでてくるevenki族の大学教授、コメンテーター、日教組を中心とする義務教育のevenki族教師達、国旗の掲揚に起立することを拒否するevenki族高校教師達)のいうことをまるっきり、信じてはしない。
 もう、だまされるということはない、ミスリードされるということはない。

 同様に、与党にいるevenki族工作員国会議員達<自民党(二階さん、額賀副志郎さん、河村健夫さん、中谷元さん、金子恵美さん、武田良太さん、三原朝彦さん、竹本直一さん、河野太郎さん、衛藤征士郎さん、野田毅さん、太田誠一さん、大野功統さん、馳浩さん) 公明党(山口那津男さん、遠山清彦さん、高木美智代さん、石井啓一さん、中野洋昌さん、國重徹さん、興水恵一さん、樋口尚也さん、平木大作さん)>などにだまされるということはない。

 ついでにサハリンのどうたらについても説明しておこうか。

 --ここから--

サハリン残留韓国人問題
■戦時中、日本統治時代の朝鮮半島から企業の募集などで樺太(現・ロシア領サハリン)へ 渡った韓国人が、戦後にソ連(当時)の方針で出国が認められず、数十年間にわたって サハリン残留を余儀なくされた。

 日本の民間人の運動がきっかけとなって、1980年代半ば以降、 日本を中継地とした一時帰国、さらには韓国への永住帰国が実現した。
 日本政府は一貫して 「法的責任はない」と主張してきたが、日本の一部政党・勢力が「日本が強制連行した上、 韓国人だけを置き去りにした」などと、事実無根のプロパガンダを繰り返したために、 日本政府は帰国事業などへの人道的支援に乗り出さざるを得なくなり、戦後60年以上たった 現在も支援が続いている。

■道案内や通訳をしてくれた李周雨さん(68歳)が言った。
 「この問題は戦後、サハリンから外へ出さなかったソ連政府が悪いんです。決して日本の責任ではない。戦争に負けて逃げて帰るのに韓国人のことなど考えられないでしょ。それに 強制連行なんて嘘ですよ。商売や募集で渡った人がほとんどです」

 さらに、  「韓国政府は反日感情を煽るために利用しているだけで何もしない。帰れるようになった 功労者はペレストロイカ、そして私たちのために尽くしてくれた日本です」

 --ここまで--

 要するに、日本への「タカリのネタ」としたということだ。
 それを日本にいる上でふれたevenki族工作員達が、工作活動を行って、日本から金をむしりとるネタとしたということ。
 もう、戦後レジームは完全崩壊している。
 日本人は、上で書いた日本にいるevenki族工作員達にだまされるということはない。
 もう、お金を出すということはない。

 あぁ、ついでに大切なことを繰り返そう。
 韓国はもう日本が見捨て縁切りした国家だ。(昨年の早春、麻生副首相が悪鬼羅刹のようなものいいで、縁切り宣言をしていたろう、あれが聞こえなかったのか?) 
 関わらない、助けない、教えない—どうでもいい国だ。 
 上でふれたように、捏造慰安婦のことなぞ、知ったことではない、サハリンの残留たらどうたら知ったことではない。日韓通貨スワップの締結なんてしったことではない。

 最後にアメリカの日本への対応を見てみよう。

 --ここから--

 米国務省のトルドー報道部長は、今村雅弘復興相が靖国神社を参拝したことについて
「歴史的事実を尊重することが重要だ」と指摘し、慎重に対応すべきだという立場を示した。

 報道部長は、安倍政権の他の閣僚による靖国神社参拝の可能性に関しては「日本政府に問い合わせてほしい」と述べるにとどめた。 
 国務省はこれまで、歴史問題をめぐる日本と中韓両国の対立について「癒やしや和解を促進するようなやり方で 歴史問題に臨むことの重要性を引き続き強調する」(トナー副報道官)と繰り返している。

 --ここまで--

 もう、戦後レジームは完全崩壊している。
 いま、日本は、極東の虎だ。
 アメリカも余計なことを言うなよ。日本という極東の虎に向かって。

 日本は、アメリカを「産業革命の虎」と認めているじゃないか。
 お互いにものいいには、注意しよう。