2011年12月15日木曜日

ウソを1万回言い続ければ本当になるだろう…という韓国人の卑しさをみよ。

韓国人のなんというさもしい卑しい根性か…と思う。

なにが韓流ブームか。笑ってしまう。

韓国旅行などへ行くという日本人って一体なにものだろう。余程、オバカな情弱な人間なのだなぁ。

以下、新聞から抜粋。

米国大使館前に反米記念碑が建てられたという話など聞いたことがない。
 反日では“超法規的”に何でもありの韓国だが、これは明らかに度を越している。

今週末、李明博大統領の訪日が予定されているが、日本の対韓感情の悪化は避けられない。
 今回の“国家的侮辱”に対し日本大使館は、計画を思いとどまらせようと全力をあげた。

「大使館前は困る」と場所変更を含め、さまざまな筋に訴え続けた。
 道路を管轄する地元の鍾路区は、最終的には「許可の権限外」として正式の許可は出さなかった。 “無許可建造物”にとどまったことは、日本側の外交努力の結果といっていい。

韓流ブームを世界に誇る韓国で、外国公館に対するこんな品のない行為が許されるとは。
 「日本大使館前の慰安婦記念碑」に外交当局者など韓国政府も、内部的には困惑している。

しかし市民運動全盛時代で、慰安婦支援団体の“無理押し”を説得できない。

 慰安婦問題の“聖域化”がある。

20年にわたる執拗な日本非難キャンペーンの結果、元慰安婦の老女たちは今や「独立運動功労者」のように英雄視され、亡くなると必ず経歴、写真付きで新聞に出る。

 日本統治時代の戦時中、慰安婦生活を余儀なくされた彼女たちが、外地の慰安所などで日本軍
将兵を相手にしたため「日本帝国主義の被害者」として今や、日本糾弾の反日運動のシンボルになってしまったのだ。

これに反論しその神話・虚構を崩すには、支援団体以上の熱意と執拗さが求められるが、日本には官民双方にそれがない。
 

▲補足、感想など

なんとも馬鹿馬鹿しい。

まともに対応する必要すらもない問題だ。すでに、すべて処理済みの問題ではないか。

慰安婦の銅像か。放置しておけばいいことだ。

それなら、対抗するために、韓国にある日本大使館の庭に「豊臣秀吉の銅像」を立てればいい。

ウソを1万回繰り返そうが、10万回くりかえそうが、ウソは本当にはならない。

慰安婦の問題は、すべて「解決済み」と繰り返せ。

それが一番正しい対応策だ。

それにしても、韓国で行方不明になった日本の女性達の問題がそのままだ。

まぁ、虎の檻の中に裸で入るような行動であるから、その「無謀さ」こそが非難されるべきであろう。

愚かな人間には、愚かしい無惨な結末が待ち受けているということか。