2011年12月10日土曜日

千回ウソを重ねれば、本当になるってか。そもそも韓流ブームなんてどこにあるのさ。

▲テレビなどで、☓☓という韓国からきた芸能人がなんとか…というニュースが流れる。

いや、いいよ。何回でもいえば。

でも、見たくもない、聞きたくもないものを何回ウソをいったって無駄さ。

実際に、人が動き、お金が動いているのか。

もう、少し経過すれば化けの皮がはがれるさ。

以下、韓国の新聞から抜粋。

KARA(カラ)のパク・ギュリ、ク・ハラ、カン・ジヨンの登場に日本列島が沸いた。
パク・ギュリ、ク・ハラ、カン・ジヨンは、日本東京・渋谷AXで開かれた化粧品ブランド「ネイチャーリパブリック」のファン感謝イベントに参加した。
 この日、スタンディングで行われたイベントには、KARAの人気を反映するかのように、
男性ファンをはじめとする数千人が集まった。


 ファンはKARAの魅力と誠実な日本語の答弁に熱狂し、「かわいい!」と叫んだ。
 この日のハイライトは3人のダンスレッスン。
 代表曲「ミスター」に合わせてヒップダンスを見せると、ファンからは大歓声があがった。
 またファンはKARAのヒット曲「ルパン」の非常口ダンスを一緒に踊って汗を流した。

 KARAのメンバー3人は、一人ずつ手を合わせるハンドタッチでファンとあいさつを交わした。
 この日のイベントでは日本現地メディアが取材競争を繰り広げ、KARAの日本国内の人気を実感させた。
 一方、KARAは2012年1月11日と12日に日本の京セラドーム大阪で行われる
 「第26回ゴールデンディスク授賞式イン大阪(The 26th Golden Disk Awards In Osaka)にも参加する。

▲補足、感想など

韓国の芸能人が、日本にくると10倍の収入になるらしい。

だから、日本へ来たがるのだそうな。

しかし、日本の芸能界も激しい競争のもとにある。

実力がなければ、すぐに脱落する。

いかに、日本のテレビ、新聞などに韓国系、北朝鮮系の帰化人とか在日の人間が多くて、ありもしないものを焚きつけていたって、実力のないものに日本人がお金を払うわけがない。

じゃ、振り返って、今まで韓国からきた芸能人の誰が日本で活躍したまま残っているか…それを考えてもみよ。

記事で様々な名前が挙がっている。

さぁ、來年の末に誰が残っているかな。

ウソを100回重ねようが、1000回いいつづけようが、ウソはウソだ。

真実にはならない。(このあたり、従軍慰安婦の話とそっくりだなぁ)