2012年9月12日水曜日

李韓国大統領がこわれ続けている。


▲いや、いいさ。
韓国人は、日本人をトコトン罵倒しろ。
日本人も韓国人をトコトン罵倒するから。
それにしても、韓国大統領がこわれ続けて、ノルウエーまででかけて、日本を罵倒している。
本当に面白い。
いきつくところまでいきつくと、韓国大統領の天皇陛下への侮辱発言の後、筆者など予測した。
まだまだ、日本人も韓国人もいきつくところまで達していないようだ。
それにしても、韓国人は恐らく英国の産業革命に500年遅れた民族(実際、それだけの年月が経っているわけではないが、日本人が関与しなければ確実にそうなっていたろう)であろう。
韓国人という民族をみていると、500年遅れには500年遅れなりの「生き様」があるものだなと感心する。
中国人が200年遅れだから、中国人には300年遅れた感じとなろう。
なるほどなと思う。

以下、新聞から抜粋。
○李大統領「歴史に対する真の反省が平和の基礎」…ノルウェーで日本に向けた演説
ノルウェーを公式訪問中の李明博大統領が、オスロ大学での特別演説で、日本に向けて過去を直視することを促したと報じた。
李大統領は、オスロ大学で「コリアンルートの新しい地平」というテーマの特別演説をし、「過った過去の歴史に対する真の反省と省察こそが平和の基礎」とし「欧州を一つにまとめた原動力が過去の歴史に対する反省だ」と述べた。
また「歴史的・文化的な背景、政治・経済的な状況が違っても、平和に向けた人類普遍の倫理と道徳は変わらないと信じている」とし「北東アジアにもこれが切実に求められていると考える」と述べた。
李大統領のこうした発言は、竹島問題や慰安婦など過去の問題で葛藤が生じている韓日関係を念頭に置いたものだと分析した。


▲補足、感想など
19世紀後半、日本は英国の産業革命に約100年遅れて出発した。明治の始め頃、欧米を視察した日本人達は「まぁ、数十年で追いつける」とか判断したという。(実際には100年以上かかった)
中国人はどうなのだろう。産業革命に200年遅れであるが、「日本人ができるのだから我々だって」という感覚で外国からの知識をとりいれることを急いだ。
翻って、韓国人を含めた朝鮮民族はどう考えたのだろう。
産業革命に500年も遅れるような民族はどう追いつこうと考えたのだろう。
ここらだな。
韓国人という民族の核心中の核心は。
彼等は、民族として「自分達の能力に見切りをつけた」のだろう。
自分たちの能力に「絶望」したのだ。
要するに、自力では追いつけない。だから、コバンザメ方式とでもいうものを採用した。
日本という「大魚」(まぁ、日本は100年遅れだものなぁ)にコバンザメのようにくっついて、国を興そうと考えたのだろう。
つまり、これが500年遅れの民族なりの「生き様」なのだ。
こう考えると、李韓国大統領の「日本人への粘着」の意味が理解できよう。
日本からどうとかして「金を引き出したい」という思いの根底に、朝鮮民族の「自分達の能力への絶望」が秘められているのだ。
「朝鮮民族としての能力への絶望」という弱みを隠すために、逆につっぱるし、えらそがるのだ。
確かに、産業革命に500年も遅れる民族には、そういう生き方しかあるまい。
努力すりゃ、どうとかなるってものじゃないし---