2015年1月10日土曜日

日本の教科書から従軍慰安婦等を削除。

昨年の戦後レジームの崩壊から、新レジームへの移行が速やかだ。
 戦後レジームの中で、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達により捏造された、「タカリのネタ」だ。
 削除して当然であろう。

 これから、日本の新レジームを構築していく中、このタカリのネタを捏造した朝鮮系洗脳工作員達を排除・放逐するという作業も進めていかねばなるまい。

 日々、日本という国が普通の国に近づいていく。
 それがなにより、嬉しい。

 以下、新聞から抜粋。

 文部科学省が「数研出版」(東京都)の高校教科書から「従軍慰安婦」と「強制連行」が含まれる記述を削除する申請を認めたことについて、韓国外交省は、「国際社会の要求に対して正面から挑戦する行為だ」などと反発する声明を発表した。


▲補足、感想など

 このブログでなんどもふれた。
 戦後レジームの崩壊に伴い、日本という国は、韓国を見捨て、見放したのだ。
 日本のやっていることが気に入らないなら、国交断絶でもなんでも好きにすればいいではないか。

 お気に召すまま、お好きな様に--どうぞ、どうぞ。

 日本は、いま、日本独自の新レジームの構築に忙しいのだ。
 韓国のことなど、かまっておられるものか。
 こっち見んな!

 韓国の浮沈など、日本となんの関係もないことだ。