2015年1月24日土曜日

韓国のマスコミが狂気じみてきた。

なんだろうなぁ。これは。
 2000年頃までの戦後レジームが機能している時代なら、これだけ韓国のマスコミがわめけば、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達も、一緒に騒いでくれて、日本人に謝罪の賠償の—と洗脳することが出来たのに---てなことかな。

 だから。
 もう、諦めろ—って。
 韓国のマスコミも。
 いくらキチガイのように、日本・日本人をけなし、卑しめてもなんの効果もないぞ。
 日本人には、韓国からの「タカリ」「ユスリ」としか受け止めないのだから。

 これが、「戦後レジームの崩壊」の効果なのだ。
 そして、戦後レジームが崩壊したと同時に、日本の長い長い「戦後」も終焉した。
 こうして、日本はいま、韓国・米国の影響を排除した「新レジームを構築している」最中だ。

 もう、日本人が、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達の洗脳工作、世論誘導工作にミスリードされることはありえない。

 韓国のマスコミがキチガイのようになっているのは、「日本人が朝鮮系洗脳工作員達の洗脳工作」にミスリードされない—ためであろう。
 日本人が、捏造慰安婦について、絶対に謝罪も賠償もしないためであろう。

 当たり前であろう。
 いつまでも日本人が朝鮮系の工作員に騙されっぱなしという訳があるまい。
 英国の産業革命に500年も遅れよう—という超ノロマ民族にいつまで騙され続けると思っているのだ?


 以下、韓国の新聞から抜粋。

 敵意が蓄積されれば「狂気」になる。
 敵意によって達成できるものなど何一つない。
 1905年皇城新聞の「この日を大声で号泣する」という記事は妥当だった。
 乙巳条約で国が風前の灯だったからである。以降、韓国は日本と修交した。

 韓日両国とも、自由民主国家のメンバーである。
 ところが韓国が、日本のせいで号泣しているのである。
 「安倍政権の偽善と二重性の終わりはどこなのか?」と聯合ニュース記事の内容は、「東アジア民族を相手にした日本の暴力的な残忍さは、ナチスドイツよりも酷かった」と書いた。

 記事は日本への呪いと憎しみだ。
 日本の歴史の中の悪行を網羅する形だ。
 このような式で書けば、地球上で残酷さから自由になれる国がいくつあるのかと思う。
 朝鮮日報の「安倍のホロコースト追悼が、ショーに見える理由」という社説も「安倍首相という政権の主役が、2年間にしてきた言動に照らしてみると、これが人間なのか疑わしい状況である」と非難一色である。
 そして、「こんな偽善はない。」と結んでいる。
 国内メディアの記事が、このような式だった。

 ところが、このような記事が出てきた原因が驚くべきだ。
 原因は安倍首相が「何もしなかったから」である。
 ホロコーストを追悼するとき、慰安婦のことを持ち出して反省しなかったからだ。

 安倍首相はホロコーストで、韓日間の歴史を持ち出す義務など全くなかった。
 必要なら、時期と場所を選んで別に話せばよいこと。

 「この日を大声で号泣する」記事は、国が風前の灯にあるときに書くべきものである。
 今回のように、安倍首相がホロコーストで韓国の過去の話をしなかったことによって時をわきまえずに乱発するものではない。

 経済大国が、日本が小さな嫌なことを一つしたからといって、あらゆるメディアが「この日を大声で号泣する」を叫んでいるのだ。
 過剰なレベルを既にどれもはるかに超えている。
 敵意が蓄積されれば「狂気」になる。

 600万人のユダヤ人を殺害したナチよりも、日本の方が悪かったと主張して、隣国国家元首に対して、「これが果たして人間なのか疑わしい状況である」という悪意の表現をためらわない韓国のメディアは、少なくとも日本に関してはすでに理性を失って、狂気の姿を見せる段階に入った。

 敵意によって達成することができるものなど何一つない。

 バンダービルド


▲補足、感想など

 いや、お好きにいえば--。どうぞ、どうぞ。
 もう、日本は戦後レジームの崩壊と同時に、韓国という国を見捨て、見放している。
 韓国という国は、日本にとつてどうでもいい国だ。

 そんなどうでもいい国から、キチガイのようなセリフを言われたからって、日本人はどうとも思わないよ。
 どうぞ、お気に召すまま。

 日本からすれば、中国・韓国というヤクザ国家から、「タカリ」とか「言いがかり」をつけられたら、どう対応するか—ということを考えているだけだ。

 日本・日本人は、韓国というヤクザ国家に、関わらない、助けない、教えない—という非韓三原則で対応するだけだ。