2015年8月9日日曜日

朝鮮系工作員、山口さんを切ってしまえ。安部さん。

与党内にいる反日朝鮮系工作組織=公明党を切ってしまえ。安部さん。
 朝鮮系工作員=山口さんに邪魔をさせるな。

 いや、何かというと、安部さんが「安部談話」を発表間際なのだが、朝鮮系工作員の山口さんが、「お詫び」を入れろ—とねじこんでいるらしい。

 ふん、なにが、お詫びか—と想う。

 日本と朝鮮半島との間での1945年までのあれこれは、1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだ。
 いまさら、日本はなにをする必要もない。
 謝罪? 賠償? なにそれ、美味しいのか?---という世界だ。

 以下、新聞から抜粋。

 安倍談話の原案「おわび」盛らず 公明「侵略」明示要求
 201589

 安倍首相が閣議決定する戦後70年の談話(安倍談話)をめぐり、 首相が自民、公明両党幹部に示した原案には、戦後50年の村山談話や 戦後60年の小泉談話に盛り込まれたアジア諸国への「おわび」の文言が入って いないことが分かった。
 公明は、おわびの気持ちを伝えるとともに、「侵略」という 文言も明確に位置づけるよう注文を付けた。

 自公幹部の会談では、首相が安倍談話の原案と談話に関する有識者会議 「21世紀構想懇談会」の報告書を示しながら、公明の山口代表と 井上幹事長に内容を説明。
 自民の谷垣禎一幹事長や菅義偉官房長官も同席した。

 出席者によると、首相は村山、小泉両談話を「全体として引き継ぐ」という姿勢を 改めて強調したが、示された原案には「おわび」に類する言葉は入っていなかった。
 これに対し、公明側は「過去の談話を踏襲すると首相は言うが、おわびが意味として 世界各国に伝わるようにしないといけない」と訴えたという。

 また、原案には過去の大戦に対する「反省」は盛り込まれていたが、 「植民地支配と侵略」については、必ずしも明確な位置づけではなかった。
 このため、 公明側は「なぜ日本は反省をするのか。その対象を明確にしないと伝わらない」と 主張し、「侵略」という文言もしっかりと位置づけるよう求めた。


補足、感想など

 ふん、と想う。
 公明党の山口さんも、日本人のふり、顔をしてしゃべるなよ。
 朝鮮系の人間として、立場を明確にして、記事にあるようなことを言え。
 この朝鮮系工作員の卑怯者メ---が。

 いや、かっとなった。

 冒頭でふれた。
 日本と朝鮮半島との1945年までのあれこれは、1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだ。
 いまさら、日本はなにをする必要もない。

 謝罪も、賠償ももはや、なんの関係もない。

 あまり、工作員の山口さんがうるさかったら、もう公明党を切り捨てよ。
 あのクソ忌々しい慰安婦騒動をでっちあげたのも、山口さんなどをを含む日本在住の朝鮮系洗脳工作員達によってなのだぞ。
 与党内に、反日朝鮮工作組織を抱え込むなよ。