2016年1月24日日曜日

中国からの工作資金切れか。朝日新聞の減給。

中国も不動産バブル、株式バブルがはじけて、資金不足なのだろう。
 とうとう、日本の朝鮮系工作組織である朝日新聞への工作資金がタマ切れのようだ。

 その影響下、朝日新聞社では減給、早期退職騒動となっているようだ。
 まぁ、骨の髄まで工作員というアッパレ工作員魂に溢れる会社であるから、部数がどうなろうとしったことではない—という態度だったのだが、さすがに親玉・中国様からの工作資金切れはその影響が大きいようだ。

 以下、新聞から抜粋。

 週刊新潮が朝日新聞の給与削減と早期退職制度について報じている。
 40代の中堅社員は社員専用のホームページを開いてビックリした。来年の給与改革で給与水準の抑制をするというのだ。

 「平均年収は、16年度対比で約160万円減少する見込みです」。
 月に10万円以上減るというのだから相当ドラスティックなものである。
 また、40歳以上で早期退職を募ると組合紙にあったそうだ。

 件の社員のように40代だとだいたい5000万円ぐらいもらえるらしいので、それを老後にとっておいて仕事を探すのも悪くないかなと週刊新潮に話している。
 2010年にも早期退職を募集したが、案の定、できる人間が辞めてしまうのだ。

 朝日新聞の窮状は相当なもののようだ。
 <「この3年間で100万部落ち、昨年11月時点で660万部まで減りました。売り上げはこの10年で1000億円以上減少し、広告費も半分以下に減っています」>
 この頃の朝日新聞の紙面に活気がないのは、こうしたことが原因か、心配である。

補足、感想など

 今でも660万部とか—大嘘だろう。
 実質200万部から300万部程度であろう。

 従前からの蓄積・不動産賃貸業と、中国・韓国からの工作資金でまかなっているというのが真実であろうな。
 <あぁ、テレビ朝日なんかは儲かっていたなぁ。決算上は別会社にしているのだろうが、テレビ部門で下支えしているということか--。まぁ、日本には700万人程度の朝鮮系の人間がいるはず、彼らが支えてくれるさ>

 冒頭でふれた。
 中国の不動産バブル、株式バブルが崩壊して、中国様からの工作資金が切れてしまった---というのが、上の減給、早期退職とかの直接の原因とみれば当たっているか。

 2014年の戦後レジームの完全崩壊、2015年の中国様の株式バブル崩壊—と様々な苦難が押し寄せているようだなぁ。朝日新聞には。

 総合誌bでも、天声人語のコラムニストの質の悪さを批判していたなぁ。
 もう、天声人語なんて看板を付け替えたらどうさ。
 1970年頃の深代惇郎さんの名前さえ、汚しているではないか。

 こうなりゃ、朝鮮系工作員として会社と運命をともにして、トコトン反日に勤しむぞ—てか。
 アッパレ、朝鮮系洗脳工作員としての鑑(かがみ)ではある。