2017年6月14日水曜日

日本人をかたっぱしからスパイとして拘束してやるぞ—と大ノロマ・強盗・人食い中国人

どうも、日本人って情弱だなぁ。
 今の日本のマスコミが、中国からたっぷりお金をもらっていて、中国・中国人への批判・悪口を言わないようになっていることに気が付かないのか。

 まぁ、お間抜けな日本人は、中国へ観光旅行へ行ってスパイとして逮捕されればいい。
 なお、スパイは、中国では死刑だからな。

 まず、日本のマスコミがどうなっているか—から。

 --ここから--

長谷川「日中記者交換協定ってのがあると、

1、中国敵視政策をとらない
2、二つの中国をつくる陰謀に参加しない
3、中日両国の正常な関係の回復を妨げない   ってのがあったということなんだけど」

末延「実際問題ね、僕もテレビ局長く居たからわかるけど、もう出来ないんだよ。ちょっと動くと支局閉鎖とか圧力掛かって

長谷川「このウイグルとかチベットとか出来ない?」

末延「絶対。放送出来ないから」

須田「中国のマスコミとかね報道を普通の我々の欧米や日本のマスコミと同じと思っちゃいけない。 もう一つ言うとね。××××の東京支局長は中国の情報機関のメンバーだから

末延「それでね言っとくとね。僕も70ヶ国回ったけど、本当に一番危ないのは中国の取材なんだ。 プロパガンダを華僑ネットワークで凄い世界中でやってるわけ。
これは金とか圧力とか戦略的に投入してやられてて、日本なんかそれに比べると全然ちゃっちいわけ。だから浸透度が凄いわけ世界中で。
そういう中でチベットとかポッと取り上げようとすると、マイナーリーグみたいになっちゃって、すぐ圧力がジワッと掛かるという状況の繰り返しなんだよ」

須田「でもなんで、こんな記者交換協定結んでるのか。中国の情報工作に日本のメディアが毒されてるんですよ」

上念「チャイナからニュース貰えないからでしょ?記者の人が」
末延「そんなの外務省のチャイナスクールだってそうでしょ。別にマスコミに限らないよ。結構やられてんだよもう。急には変わらない」

女子「でも、おじさま達は皆さん知ってるじゃないですか? なんでそれを言わないの?
地上波に滅茶苦茶出てるじゃないですか。なんで生放送で言わないの?生放送で喋って」

勝谷「生放送で言ってるよ。言ってるけど、物凄いビビるね局は。そうじゃなかったら全部切られてる。
僕は絶対中国入るなと言われてる関係者に。川に浮かんで終わりだって

末延「気をつけた方がいいよ。危ないよ」

西川「生放送は確かに中国のことは言うなと言われますね」

末延「だって今も発表してないけど、企業の人が何人も逮捕されてるじゃない。あれ、カードに取ってるんですよ

長谷川「ああそうだ。今でも逮捕されてる人は一杯いるんだ」

末延「これ、あの国は凄い国なんだ」

勝谷「スパイは死刑ですからね。死刑。俺はよせって言ってるのに進出した企業は一杯いる。あれは引くに引けない。引こうと思ったら法律ないんですから

須田「だからね人権もそうだけど、企業はお金も人質に取られてる。日本に持って来れない」

 --ここまで--

 要するに、スパイとして拘束して、日本人・日本を脅しているのだ。強盗・人食い中国人は。
 俺たちに都合の悪いことをやったり、しゃべったりすれば、このスパイ容疑の日本人を処刑するぞ—と。

 こんなミエミエの人質作戦にうかうかひっかかる日本人だって、充分に間抜け・おバカだろうに。

 で。表題の記事から。

 日本政府が中国に滞在して仕事をしている日本人や観光客などが「スパイ行為」で疑われないよう注意喚起している。
 中国政府は2014年に反スパイ法を制定。
 北京市も今年4月にスパイ行為にかかわる情報を当局に通報すると奨励金を出す規則を施行した。
 港や空港、軍事施設の近くでは写真撮影をしないなどの自己防衛策が必要になる。

 中国国内でスパイ行為などで拘束される日本人が相次いでおり、現在12人にのぼる。
 麻薬取引などほかの容疑で拘束されている日本人も含めると合計78人が捕まっている。
 外務省は国別の拘束者数を公表していないが 「中国がとくに多い」とされる。
 外務省は5月に海外安全ホームページで中国情報を更新した。

 スパイ行為と疑われる理由は大きく2つある。
 ひとつはスマートフォンなどでの写真撮影だ。
 港や基地といった軍事施設はもちろん、北朝鮮などとの国境沿いにある施設や橋の撮影などでも疑われる可能性がある。
 市民団体や少数民族によるデモを撮影していて中国当局からデータの削除を求められたり、取り上げられたりしたこともあるという。
 見ただけでは軍事施設かわからない建築物や、軍民共用の港や空港もあるとされ、観光地以外での撮影は気をつけたほうが無難だ。
 もう一つは当局の許可がないままの測量や、地質調査、開放していない地域への立ち入りだ。

 外務省は「中国のいうスパイ行為は必ずしも明確でなく、疑われないように注意する必要がある」と指摘する。
 今年5月、千葉県の地質調査会社の従業員が拘束されたことが明らかになった。
 一方で会社側は 「これまでと同じように仕事をしていたのに困惑している」とコメントしている。
 日中戦争につながった盧溝橋事件の7月7日、南京事件の1213日はそれぞれ80年にあたる。

 外務省は「日本人や日系企業を狙った抗議行動が起きる可能性がある」 (領事局)と対日感情の変化に注意するようにも呼びかけている。

▲補足、感想など

 記事を読んでわかるように、ご都合スパイ罪ってことだ。
 これが、日本・日本人を脅すための「人質作戦」だということに気がつけ。

 記事を読んでいて思うに、どうも人質の数が足らないなぁ。
 もう、100人くらい逮捕拘束しろよ。人食い強盗中国人。

 そうすれば、もう、日本人の中国への観光客がゼロになってしまおう。
 すっきりして気持ちがいいぞ。