2017年6月30日金曜日

大笑い、抵抗勢力の岩盤がなにか言っている

獣医師会のevenki族幹部、韓国との二重国籍ばかりの民進党evenki族国会議員、文部科学省内部のevenki族官僚、朝日新聞・毎日新聞等のevenki族工作組織とevenki族つながりでタッグを組んで、安倍失脚を策謀した岩盤抵抗勢力がなにか言っている。

 あの「獣医師会か--いまさら何言ってんだ?」---てな、もの笑いのタネでしかあるまい。

 以下、新聞から抜粋。

 国内16大学の獣医学関係者で組織する全国大学獣医学関係代表者協議会と日本獣医学会は、「日本の獣医学教育の根幹、ひいては広く大学教育・研究を崩壊に導きかねない驚がくすべき発言」とする声明を出した。 

 国家戦略特区を利用した獣医学部新設について「妥当性を欠いたまま進められ、結果として獣医師養成教育の深刻な質低下が生じる可能性が危惧される」としている。

補足、感想など

 いくら専門家と言っても、国民の支持あってのものであろう。
 獣医師といういわば特権に居座って、アレコレ汚い策謀をするってなんなのだ?

 「あの獣医師会の轍を踏むな」というのが、日本の国民の常識となっているのだ。
 いまさら、なにをふざけたことを言っているのだ。

 いい加減に「諦めろ」。