2017年6月19日月曜日

日本は、hitokui中国人の経営する胡散臭い街金に出資などしない


あれっ、すべてを言い切ってしまったな。
 なにかというと、aiibなるコケオドシ・人食い中国人の経営する街金の話だ。
 日本とアメリカに出資しろ—てなことを盛んにアピールしている。

 でもさ。
 表題の通り、人食い中国人の経営する街金なんて、あぶなくて堪るまい。
 日本人の税金を返ってもこないアブナイ街金に出せるか---てのが、日本人・日本の感覚だ。
 正常であろうし、正論だ。

 こんな街金に出資しろ—なんてことを言う人間は、きっと、中国様からたっぷりの工作資金をもらっているのに決まっている。
 アブナイ工作員、アブナイ組織には近づくまいぞ。

 以下、新聞から抜粋。
 中国が主導するAIIB(アジアインフラ投資銀行)の第2回総会が閉幕した。
 日本やアメリカが参加を見送るなか、新たに3カ国が加盟するなど勢力は拡大しています。
 加盟国の拠出金が中国の都合の良いように使われるのではないかという懸念を取り除くため、AIIBは組織の透明性を何度も強調した

 AIIB・金立群総裁:「我々は品質を重視する。AIIBは開放的で透明だ」中国主導の巨大経済圏「一帯一路」のプロジェクトであっても、「あくまでAIIBの基準で判断する」と独自性を主張しています。
 一方、日本政府は、総会へのオブザーバーとしての招待を断るなど慎重な姿勢を崩していません。

 ただし、加盟国・地域が80にまで増えたことで、日本もAIIBを無視できなくなるという声も聞かれました。
 経済界などでは参加に積極的な意見もあるなか、日本はこのまま様子見を続けるのか、それとも方針を変えるのか、判断が迫られています。

補足、感想など

 繰り返したい。
 日本は、返ってこない日本人の税金をアブナイ人食い中国人の経営する街金に出すことはできない。
 出資するという場合は、確実に「返ってくる」と確信できる場合だけだ。

 あぁ、こういうことを言うと、また、人食い中国人は、日本人をスパイ扱いして拘束・勾留するかな。

 好きなだけ、日本に向かって人質作戦で日本人を勾留したらいい。日本を脅せばいい。
 お好きにしたら---
 日本政府も、アブナイ場所でウロチョロする日本人のアホまではどうしようもない。

 もう、100人くらい、人質にとれよ。人食い中国人。
 日本からの観光客もきれいさっぱりいなくなって、すっきりするぞ。