2015年2月13日金曜日

日本と中国・韓国の関係が困難に直面。

日本の地方紙の記者=朝鮮系洗脳工作員達が元気に活動している。
 その地方紙の朝鮮系工作員の曰くが表題だ。

 でも、これはなぁと思う。
 日本と中国・韓国の関係というものは、戦後半世紀以上も日本にいる朝鮮系洗脳工作員達によりミスリードされて、言わば、「歪(いびつ)な関係」となってしまったのではないのか。

 2014年、戦後レジームが完全崩壊して、戦後半世紀以上もの期間で「歪んだ関係」を正常なものに修正しようとすると、韓国・中国から---お前はオレのいうことを聞かない--とか言い始めて、結果「困難に直面」するということになった。

 まぁ、韓国人なんかに言わせれば「騙されたヤツがアホなんだ」--ということになるのだろうな。
 確かに。
 戦後、半世紀以上も表題のようなことを書く地方紙を含め、朝日新聞・nhkなどの新聞・放送業界に潜りこんだ(当然、米軍の後押しがあったということだが--)、大量の朝鮮系洗脳工作員達によってなされた「洗脳工作」「世論誘導工作」にうまうま、ミスリードされた、だまされた、洗脳された日本人がアホなんだろうな。

 そこは認める。
 この洗脳工作から抜け出すのに、2000年-2010年頃までのインターネットの全国津々浦々までの普及が必要だった—というのは、この朝鮮系洗脳工作員達の洗脳工作というものが、どれだけ巧妙に大掛かりに、かつ日本人の目から巧みに隠されていたか--ということを裏付けている。

 戦後レジームの崩壊といっても、2000年頃から2014年までかかっているのだ。延べ約15年か。
 まぁ、いいさ。

 2014年に戦後レジームは完全崩壊した。
 もう、日本人は日本にいる朝鮮系洗脳工作員達からの洗脳工作でだまされることはない、ミスリードされることはない。

 今、日本は韓国・アメリカの影響を排除した新レジームを構築中だ。
 この夏には安倍談話がでる。来年には憲法改正の動きも活発となろう。
 日本の景気回復と新レジームの構築が「並行」するというのが嬉しい。

 以下、新聞から抜粋。

 「既存の世界秩序をつくりかえようとしている。ナチスのやろうとしたことと…

 ▼「既存の世界秩序をつくりかえようとしている。ナチスのやろうとしたこととあまり変わらない」。
 ユダヤ系人権団体の幹部が、「イスラム国」などイスラム過激派組織について、こう非難した

 ▼ナチス・ドイツが引き起こしたユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)。この悲劇に連なる人にとって、敵意と憎悪を掻(か)き立てて世界秩序をつくりかえようとする過激派組織にヒトラーの姿が重なるのだろう

 ▼ナチスの犯罪ホロコーストや自国の戦争責任について真摯に向き合うよう国民に求めたドイツのワイツゼッカー元大統領が先月末に94歳で死去、きょう、国葬が行われる

 ▼第2次世界大戦終結40年に当たる1985年、「過去に目を閉ざす者は現在にも盲目になる」と訴えた議会演説で名高い。歴史を直視するよう国民に促した言葉は戦後ドイツの良心を呼び起こしたといわれる

 ▼戦後70年を迎え、日本と中国や韓国の関係が困難に直面しているのに対して、ドイツが隣国のフランスやポーランドと強固な友好関係を築くことができたのも元大統領に負うところが大きい

 ▼歴史と向き合うことで戦後ドイツを立て直した人は95年の来日時にこんな言葉を残している。「過去を否定する人は、過去を繰り返す危険を冒している」


▲補足、感想など

 「過去を否定する人は、過去を繰り返す危険を冒している」 ---か。

 おお、まったく、そのとおりだ。
 朝鮮民族の過去を振り返ってみよ。

 13世紀から20世紀まで続いた李氏朝鮮という国は、儒教にどっぷり冒され、科学も技術もなんら発展することはなかった。
 木を曲げる技術がなくて、車輪すら作ることができなかった。

 20世紀始めで、文盲率が98パーセント、文字(漢字だが)の読める人間が2パーセントという状況だった。<因みに日本は、江戸時代末期で70%くらい、この識字率の高さが明治維新というものを支えていたのだ-->
 貧困と汚泥にまみれた土民の暮らしだったのだ。

 この余りに惨めな過去を直視することができなくて、空想の過去をでっちあげているのが朝鮮民族という民族ではないか。
 まさに、過去を否定して、その土民のような生活を繰り返す危険性に満ち満ちでいるではないか

 さて。
 先の太平洋戦争というものは、英国の産業革命に100年遅れた日本という国と、100年先行した英米などの国との「意地とメンツ」を掛けた争いだったのだ。
 100年遅れが必死になって先行組に追いつこうとすると100年先行組は、なにを生意気な—と考える → 衝突しない訳があるまい。
 これが、先の太平洋戦争の核心部分だ。
 えっ、そんな単純なことか—とかいうかもしれないが、戦争の原因なんてそんなものであろう。

 朝鮮民族など、英国の産業革命に500年も遅れようという超ノロマ民族ではないか。先の大戦のことなどにふれる資格もあるまい。

 2014年、日本の戦後レジームが完全崩壊した。そのタイミングで、日本の「戦後」も終焉した。
 同時に、日本と韓国の関係もリセットされて、日本は韓国という国を見放し・見捨てたのだ。
 もう、韓国という国は日本にとってどうでもいい国だ。
 関わらない、助けない、教えない—そういう国なのだ。

 今、日本は韓国・米国の影響を排除した新レジームを構築中だ。
 新レジームを構築する段階で、上掲の記事を書くような朝鮮系洗脳工作員達を排除・放逐するという動きが一層活発となろう。

 日本の新聞放送業界、教育業界を日本人の手に取り戻そう。