2014年9月9日火曜日

タカリ屋・韓国に関わるな。その3。

長い。
 本当に。

 韓国人の声闘って、回数だけではないのだな。
 文章の長さをみてびっくりした。

 なるほど、「声闘」というものの歴史を感じる記事だ。
 回数だけではない、ボリュウムだって負けないぞってことか。

 まぁ、その長い長い文章を抜粋しつつ、ご紹介。

1、聞こえなかった声

 慰安婦問題が表面化して、20年以上が経つのに慰安婦問題は解決されていません。
 そして、理解と 解決の方法が変わらなければ、慰安婦問題は永遠に解決しない。
 そして日韓関係は、打撃を受ける。

 慰安婦問題が解決されなければならない理由として、当事者が高齢だから。
 年老いているのは、元慰安婦だけではありません。
 支援者や学者たちも、高齢に達しています。

 慰安婦問題は元慰安婦だけの問題ではありません。抑圧された人々の問題でもあります。
 
2、朝鮮人慰安婦と「法」

 慰安婦を巡る議論を代表するのは「強制性」です。

 日韓両国は慰安婦問題について「売春婦」と「少女」のイメージを公的に記憶化し、対立しています。

 映画には慰安婦が登場しますが、朝鮮人将校は、彼女たちは自発的に来たのだと思っています。 しかし、慰安婦の女性は「看護婦になると思って来た」 と言います。

 だました主体は日本軍よりも業者でしたが、女性はその部分を具体的には話さず、「日本軍が強制するわけがない」と言う 「親日派」学徒兵将校に向かって言います。
 「日本帝国主義にだまされたことがないんですね」

 この場面は朝鮮人慰安婦問題の本質を明確に示しています。
 彼女をそこに連れてきた主体は「日本帝国主義」だったという事実です。
 植民地化された土地の若者たちにとって、慣れた故郷を離れ、遠くビルマまで行って生命を脅かされる状況にしたのは確かに「日本帝国主義」だったからです。

 男性のためには、補償の枠組みとしての「法」が存在したのに、 慰安婦にはそうした法律自体が存在しませんでした。
 朝鮮人兵士たちは、補償は1965年の日韓基本条約で、議論され韓国政府を通じて補償金が配分されました。

 慰安婦女性のための法は存在しませんでした。国家は男性を戦争に動員し、男性のための 「法」は準備しましたが、女性のための法を作らなかったのです。
 それを問うための 法自体が存在しない事実を見過ごすことはできません。
 
3、日本の「否定」の問題

 日本では今、河野談話を否定する動きが起きています。


▲補足、感想など

 まぁ、長い文章ってだけで、内容のない--
 この文章を書いた人は、日本語も不自由なく読めて、地頭もいい人なのだろうな。
 でも。
 なにか、無駄に賢い—という感じだな。

 それはともかくとして。

 日本から韓国への対応を確認しようか。
 あ、日本と韓国の関係を改善する必要はない。
 い、日本の安倍さんは、韓国の朴大統領と話し合う気などさらさらない。
 う、日本・日本人は、捏造慰安婦に関して謝罪も賠償も絶対にしない。
 え、日本の自民党・公明党に巣食う朝鮮系洗脳工作員である国会議員(河✕さん、額✕さん、山✕さんとか)を政府中枢に絶対に近づけない。
 お、1945年までの日本と韓国との間のいざこざ一切合切、1965年の日韓基本条約で完全に解決済だ。

 もう、日本の戦後レジームは崩壊済みだ。
 日本人は、日本の新聞テレビ業界、教育業界に巣食う朝鮮系洗脳工作員達のいうことなど、これっぽっちも信じない、騙されない、ミスリードされない、洗脳されない、扇動されないよ。

 最後に決めセリフを。
 日本から韓国への対応は、非韓三原則で。
 即ち、関わらない、助けない、教えない--と。