2015年9月29日火曜日

これだけ無能な大統領って見たこともない。朴韓国大統領。

いや、衆愚政治ってことは分かっていたが、これだけ無能とはなぁ。

 どうだ。
 日本にいる朝鮮系洗脳工作組織である朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、日教組の教師達、nhktbs、テレビ朝日、フジテレビなど。
 自民党の二階さん、額賀さん、河村さん、野田さん、岩間さん、公明党の山口さん、共産党の志位さん、民主党の岡田さん、生活のなんとか党のなんとかさん。

 日頃お世話になっている工作組織の本家本元が、これだけ無能では、朝鮮系の工作員として対日本人の工作がやりづらいだろう。

 要は、朴大統領はお金が欲しいのだろう。日本人からお金をむしりとりたいのだろう。
 そのお金おくれ—という時、相手側の名誉を傷つけながら、手を差し出す--てな方法があるか。

 なにを勘違いしているのだろう。
 あぁ、2000年頃までの戦後レジームという朝鮮系洗脳工作員達が、日本人の洗脳工作・世論誘導工作をしていて、十分に機能していた時代のことが忘れられないてことか。

 こうやって、韓国の大統領が慰安婦が---とか喚いていると、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達が、日本人の世論誘導工作をして、なんとか基金とか作ってくれて、「私が悪うこざいました」--てな調子で、お金を払ってくれる筈--とか、まだ思っているのか。

 おい、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達。
 本部の朴大統領に日本の「戦後レジーム」が完全崩壊したことを伝えたのか。
 在日工作員として、怠慢なのではないのか。

 自民党の二階さん、額賀さん、河村さんとか、朴大統領にしょっちゅう会っているではないか。
 日本の実状をもっときちんと報告しろよ。
 まともに報告しないから、朴大統領がこんなアホな行動にでるのだ。

 まぁ、日本在住の工作員のいうことなど、まともには聞かないだろうな。
 意地だ—とか朴大統領が言ったとか漏れ聞く。

 <国として追い詰められれば、追いつめられるほど、反日に傾斜すると覚悟したということだな。日本にいる朝鮮系洗脳工作員達の洗脳工作、世論誘導工作を信頼して--いや、自民党の二階さん、河村さん、額賀さん、野田さん、岩間さん、公明党の山口さんも、工作機関の本部からこれだけ期待されているのだ。もっと、頑張って日本人を攻撃してやれよ。やれ、慰安婦に金払ってやれよ--とか、歴史認識がとうたら--とか

 いや、もうご勝手に---

 以下、新聞から抜粋。

 朴大統領、日本軍慰安婦問題解決を強く求める … 安保法案にも憂慮表明

 朴大統領が、国連総会基調演説で再び日本軍慰安婦問題の解決を求めた。
 今回も、昨年よりも一層具体的な表現でこの問題を取り上げた。
 また朴大統領は日本の安保法案処理問題も直接取り上げ、東北アジア諸国の憂慮を表明した。

 朴大統領が第70回国連総会基調演説で言及した内容を見ると、北朝鮮問題に関しては昨年と同程度の言及にとどまった一方で、日本に対しては一層具体的で強い言及を行った。

 また、「日本の安保法案が透明性をもって運用されていかなければならない」として、当初日本が明らかにした法案の趣旨から抜け出してはいけないという点を国際社会に訴えた。


補足、感想など

 慰安婦とは、戦時高給売春婦のことだ。
 1945年までの日本と朝鮮半島との間でのあれこれ(上の慰安婦も含めて)一切合切が1965年の日韓基本条約ですべて解決済みだ。

 日本・日本人はいまさら、なにをする必要もない。
 謝罪? 賠償? なにそれ美味しいのか?

 また、2014年に日本の戦後レジームが完全崩壊し、日本人は日本にいる朝鮮系洗脳工作員達からの洗脳工作、ミスリードなどに絶対にひっかからない。騙されはしない。

 戦後レジームの崩壊と同時に、日本は韓国を見捨て縁切りしたのだ。
 関わらない、教えない、助けない—どうでもいい国、それが韓国だ。

 さらば、韓国。
 さらば、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達。
 洗脳工作は楽しかったよ。