2015年9月4日金曜日

日本人の逆鱗に触れつづける韓国人。

日本人から反発・反撃されるということを考えていないのかなぁ。この人。

 あぁ、反撃する日本人を日本にいる朝鮮系洗脳工作員達が潰すって--か。
 玄関口に糞尿をまき散らすとか、ドアにツルハシを打ち込むとか、朝鮮ヤクザが家に脅しにくるとか、子どもを誘拐するとか—か。

 昭和20年代から2000年頃までそんなことをして、韓国および在日の韓国人への日本人からの反撃を潰していたのだろうなぁ。

 いや、韓国人がさかんに日本の天皇陛下をおとしてめている。
 天皇陛下を政治に絡ませるな。

 日本人の逆鱗に無闇にふれるな。

 以下、新聞から抜粋。

 セヌリ党キム・ウルドン最高委員が産経新聞に直撃弾を放った。
 彼女は「第二次世界大戦以後、ドイツのヒットラーとイタリアのムッソリーニは自殺したが、日王は卑屈に命乞いして生き残った」として産経新聞の'パク大統領閔妃比喩'コラムを狙って批判を加えた。

 セヌリ党キム・ウルドン最高委員が産経新聞の報道に激怒、直撃弾を飛ばした。
 キム最高委員は、セヌリ党最高委員会議で「日本が正しい戦犯裁判をせず、極右勢力と極右政治家たちが妄動する。

 第二次世界大戦後、ドイツのヒットラーとイタリアのムッソリーニは自殺で罰を受けたが日王は卑屈に命乞いして生き残った」と十字砲火を注いだ。
 キム最高委員は「日本極右勢力の産経新聞が朴大統領を閔妃に比喩する国家的冒とくを行った。誰が暗殺したのか。それは日本がしたことだ」と声を高めた。

 彼女は「日本は朝鮮の国母、明成皇后を弑害し、高宗を毒殺して国を強奪した。
 謝罪と反省なしに大統領を冒とくする傍若無人の居直りに驚きを禁じられない」と批判した。

 引き続き「悔いない、悔いるとは思えない日本極右勢力は国際的非難を受けるようしなければならない。
 私たち国民全てが立ち上がって日本の侵略蛮行を全世界に知らせなければならない。
 反倫理的形態を共有しなければならない」と主張した。

 合わせて「歴史から教訓を得られない国はまもなく人類の歴史から消えてしまうだろう。
 日本の極右勢力はこの言葉を記憶しなければならない」と角を立てた。

 キム・ウルドン最高委員のこのような発言は日本の姿勢について国際社会世論造成のための批判と解釈される。
 最近、キム・ウルドン最高委員は光化門で韓中、日帝蛮行写真展を開催した。

 キム・ウルドン議員側は「キム最高委員が国民の一人として怒りもたくさん感じたが、今は内部的な声を越えて東アジア被害国間に共助が必要な時期と判断されたようだ」と説明した。

 政界関係者は「産経新聞はセウォル号事件の時もパク・クネ大統領が男に会っていたという虚偽事実を流布したが謝らなかった。
 このような報道姿勢について日 本政界が自省の声を出さないなら'日本が軍国主義を復活させようとしている'という疑問を払拭できないだろう」と指摘。

 イム・ジェソプ記者


補足、感想など

 もう、キチガイ・火病持ちの言動だな。
 お好きに言ったら---

 日本の天皇陛下まで卑しめるとか---
 日本人から、どれだけの反発があるか----想像できないのか。

 いや。
 韓国という国は、日本が見捨て縁切りした国家だ。
 関わらない、助けない、教えない—どうでもいい国だ。

 さらば、韓国。
 さらば、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達。
 洗脳工作は楽しかったよ。