2015年9月15日火曜日

日本に堂々と謝罪と賠償を請求すべき—と元慰安婦達。

ふん、と思う。
 慰安婦とは、戦時高給売春婦だ。

 売春 → 報酬の支払い ですべてが完了している。
 ここに、日本が、日本軍がどこに関連しているのだ?

 日本は、捏造慰安婦に関して謝罪も賠償もしない。
 ましてや、1945年までの日本と朝鮮半島との間でのアレコレ一切合切が、1965年の日韓基本条約で完全に解決済みだ。

 いまさら、日本はなにをする必要もない。
 そういえば、韓国人がどこそこで徴用されたとかの写真を公開していたが、上のことと同じだ。
 すべて解決済み。

 謝罪? 賠償? なにそれ、美味しいのか?

 以下、新聞から抜粋。

 慰安婦被害者の姜さん(87)は、朴大統領が日本に慰安婦問題の責任を促してほしいと明らかにした。

 姜さんは、ナヌムの家で記者団と会い、 「歴史問題に対して日本に謝罪して賠償するよう堂々と言うべき」とし 「何もしなければ大韓民国がバカに見られる」と強調。
 引き続き「この国をよく守り、子孫が再びこうしたことに遭わないようにすることが一番重要だ」と伝えた。

 現在、ナヌムの家には10人の旧日本軍慰安婦被害者が生活している。
 最近、相次いで被害者が亡くなり、生存者数は47人まで減った。

補足、感想など

 なにが被害者なんだ?
 元売春婦というだけのことではないか。
 冒頭でもふれた。
 売春 →報酬の支払い  ですべてが完了している。

 これのどこが、なんとか被害なのだ?
 ばかばかしいほどのいいがかりではないか。

 そうか、
 2000年までの日本の戦後レジームの中で、韓国政府と日本にいる朝鮮系洗脳工作員達(吉田清治さん、自民党の河野洋平さん、朝日新聞など)が国際的に結託して、韓国人と朝鮮系工作員が共謀した「サル芝居」をして、日本人から金をまきあげた—という記憶が忘れられないのか。

 もう、戦後レジームは完全崩壊した。
 もう、日本人は、日本にいる朝鮮系洗脳工作員達(特に朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、地方紙など)に絶対にだまされない、ミスリードされない、洗脳されないよ。

 核心を繰り返そう。
 捏造慰安婦は、日本人の名誉と尊厳に関わる問題だ。
 日本人は、謂れもない他者からの侮蔑に耐えることはできない。
 日本人・日本は、捏造慰安婦について、謝罪も賠償も絶対にしない。

 また、この慰安婦絡みで、日本人に賠償させようとする朝鮮系の工作員国会議員である自民党の額賀さん、河村さんなどを絶対に政府の中枢には近づけない。