2016年12月8日木曜日

最大の被害者は日本人ではない。韓国人自身だ

いや、なにかというと、韓国人のdnaレベルの悪癖の被害者が誰か—という話だ。
 バンダービルトなる記者が書いているのだが、悪癖の被害者が日本人だと書いてあるので、そりゃ違うだろうと。

 世界の人達は、バカではない。
 韓国人の悪癖なんて、世界の誰もが知っていることだ。
 韓国人の虚言ぐせ、捏造ぐせなんて、誰もが知っている。
 そして、嫌われるのだ。世界の人々から。

 経済の根底にあるものは、信用だ。
 信用があるから、経済というものは、発展していくのだ。
 韓国人は、自分達がもつdnaレベルの悪癖により、世界の人達からの「自国の信用」を毀損しつづけているのだ。

 韓国は、近い将来、経済的な危機を迎えるであろう。
 それは、上でふれたように日本を始めとして、世界からの「自国の・自国民の信用」というものを毀損しつづけてきた結果からだ。

 日本人は、韓国が経済的な危機に陥ろうと知ったことではない。
 関わらない、助けない、教えない---どうでもいい国だ。

 以下、韓国の新聞から抜粋。

 多くの韓国人たちの骨髄(DNA)に打ち込まれた「悪い癖」ひとつ

 →「目的達成のためなら、手段方法を問わず、相手(ターゲット)を悪魔に作りあげる癖」
 ※相手を悪魔にするために動員されるもの(扇動など)については、Factかどうかは重要ではない。

こういった「悪い癖」のために最大の被害を受けている国
 →日本

こういった「悪い癖」のために最大の被害を受けている人物
 →パククネ大統領

☞この「悪い癖」のせいで、国の中でも外でも常に騒々しい。
- 旧韓末のレベルから確実に大きく変わっていないように見える「意識レベル」を引き上げることが、韓国の急務だ。
 今のままでは、韓国人の「低級意識レベル」(未開性)は、北朝鮮核よりもはるかに危険に見える。

 バンダービルド

補足、感想など

 このブログでなんどもふれた。
 日本での戦後レジームという「日本人弱体化体制」というものは、完全に崩壊した。
 もはや、「日本にいるevenki族工作員 → 日本人をだます人」、「日本人 → 日本にいるevenki族工作員達にだまされる人」という戦後70年近くも続いた構図は、完全に崩壊した。

 日本人は、最早、日本にいるevenki族工作員達---朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、その他地方紙、nhktbs、フジテレビ、テレビ朝日、日教組を中心とする義務教育のevenki族教師達、テレビで偉そうにしゃべるevenki族工作員大学教授、evenki族国会議員、コメンテーター---などにだまされるということはない。
 絶対にミスリードされない。洗脳などされない。

 だから。
 日本人が、韓国を助けるということはない。
 韓国人は、自分達のもつdnaレベルの「悪癖」によって、自国の破綻を招くのだ。
 それは、自分達が、長い間、世界で・日本で蒔き続けてきた種から、巨大な果実が実り、それを自分で収穫するしかない—という因果関係からもたらされたものだ。

 さらば、韓国・北朝鮮。
 さらば、日本にいるevenki族工作員達。
 戦後レジームは楽しかったよ。