2016年12月29日木曜日

稲田防衛相の靖国神社参拝に賛成する

靖国神社が、明治維新以来の[日本の名誉を守るために戦って亡くなった英霊達]が、眠る場所である。

 防衛相が参拝するなんて当たり前ではないか。
 そこを、なにやら、根性曲がり民族の韓国政府が、根性曲がりのいいがかりをつけたようだ。

 中国人がいっている南京大虐殺とやらで、日本人と一緒に中国人をしこたま斬り殺した同罪の人間からとやかく言われる筋合いはあるまい。

 根性曲がり民族の根性曲がり発言など、日本人は無視の一手で。

 以下、新聞から抜粋。

 稲田朋美防衛相は29日、靖国神社に参拝した。
 稲田氏の靖国参拝は今年8月の防衛相就任後初めて。
 「防衛大臣 稲田朋美」と記帳し、玉串料は私費で納めた。

 稲田氏は平成17年の初当選以降、毎年参拝してきたが、今年は、アフリカ東部ジブチでの自衛隊の活動視察のため終戦の日の8月15日の参拝を見送っていた。
 稲田氏は、安倍晋三首相の米ハワイ・真珠湾への訪問に同行したことに触れた上で「最も熾烈に戦った日本と米国が、いまや最も強い同盟関係にある。未来志向に立ってしっかりと日本と世界の平和を築いていきたいという思いで参拝した」と。

補足、感想など

 冒頭でふれた。
 防衛相が、日本の名誉を守るために戦い、亡くなられた英霊達に参拝するなんぞ、当たり前であろう。

 もう、日本の戦後レジームは完全崩壊している。

 日本にいる朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、その他地方紙のevenki族工作員記者、テレビで偉そうにしゃべるevenki族工作員大学教授、国会議員、コメンテータ、日教組を中心にした義務教育に潜り込んでいるevenki族教師達に、日本人はだまされるということはない。絶対にミスリードなどされない。

 お陰で、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞など、いつ潰れてもおかしくはあるまい。

 日本にいるevenki族工作員達の[工作機関の親玉]である根性曲がりの韓国政府がなんたらいいがりをつけているようだ。

 --ここから--

 韓国外務省は、稲田朋美防衛相が靖国神社を参拝したことを受け、在韓日本大使館の丸山浩平総務公使を呼び、抗議した。
 日韓両政府は11月末に、韓国世論の反発が強い軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を締結したばかりで、今後の運用に影響を及ぼす可能性もある。

 韓国外務省の鄭炳元東北アジア局長が抗議した。
 同省は抗議に先立ち、論評を発表し、「日本の指導者が歴史を正しく直視し、真の反省を行動で見せたときに、周辺国と国際社会の信頼を得られる」と批判した。
 また、GSOMIAを締結した国防省もこの日、「慨嘆を禁じ得ない」とした上で、「深刻な憂慮と遺憾」を表明した。

 --ここまで--

 ふん、なにをいっているやら。
 韓国人は、一九四五年までは日本人ではないか。
 冒頭でふれたように、なんとか大虐殺で、隣あって、中国人をサンザン、大量に斬り殺した同罪の仲間じゃないか。なんたら、いっていたなぁ。妊婦の腹をどうしたこうしたとか。
 そうなら、一緒にグルになって元日本人としてやったのだろう。

 その同罪の人間から、日本人だけがとやかく言われる筋合いはない。
 同じ犯罪者、同じ大量殺人者同士じゃないか。
 犯罪者仲間じゃないか。

 オレだけ潔白なんてある訳があるまい。