2017年7月1日土曜日

主要国から見捨てられ・縁切りされたタカリ・乞食国家・韓国が、大声で喚いている

自業自得というものであろう。
 自分達が、長年に亘って、天に向かって唾していたものが、今、自分達の頭の上に落っこちてきているのだ。

 日本人の知ったことではない。
 安倍さんの知ったことではない。

 もう、日本における戦後レジームは完全崩壊している。
 日本にいるevenki族工作員達(朝日新聞、毎日新聞、地方紙、nhkなど、義務教育に潜り込んだ日教組を中心とするevenki族教師達、evenki族大学教授、韓日二重国籍のevenki族国会議員、韓日二重国籍のevenki族裁判官、evenki族コメンテーター)などにだまされる、ミスリードされる、扇動される日本人なんて、どこにもいやしない。

 evenki族工作員達は、勝手に、大ぼら、捏造をわめき続ければいいことだ。

 そういえば、来年は、明治維新150年だ。
 明治の元勲達、伊藤博文、大久保利通達へ、「日本が欧米列強と肩を並べた」ことを報告したいものだ。
 150年前、英国の産業革命に100年も遅れて出発した貧相な農業国・日本が150年という歳月で、世界の最先端に躍り出たことは、素直に嬉しい。

 以下、新聞から抜粋。

2017/06/30()
 日本首相・安倍晋三の野心が露骨化。
 隣国は眼中にもない安倍の横暴な姿を見ると怒りが込み上げる。
 日本政府は、学習指導要領解説書というものに竹島は自分たちの領土と明記することにした。

 学習指導要領は小中高の教育内容について文部科学省が定めた基準として学校はこれに従わなければなりません。解説書の場合、法的拘束力はありませんが、検定規則に「教科書は学習指導要領解説書に従わなくてはいけない」とされているだけに学校教育に大きな影響を及ぼします。

 安倍の歴史・領土歪曲は狂気に近い。
 安倍は日本社会全体を軍国主義に染めようとしている。
 安倍は戦争することができる「普通国家」を作るため憲法改正に速度をあげている。
 ため、彼は来年9月の党総裁任期を2021年まで増やせるよう党規定を変えた。
 安倍の9年長期政権基盤が用意された。

 安倍は支持率が落ちたり窮地に追い込まれるたび、言いがかりを作って私たちを刺激する。
 独島・慰安婦・北核が常連メニュー。
 危機感を増幅させて世論を結集させようとする思惑です。
 この前は「韓半島で戦争が起きれば避難民を審査して受け入れる」と私たちを仮想難民にした。

 安倍の姿勢を見れば卑劣なサムライのようです。
 日本ではサムライを美化していますが、実際は弱者を踏みにじる三流屠殺人。
 米国のトランプに会った時、彼はプードルのように愛嬌をふるいました。
 私たちには乱暴な無頼の輩のようにふるまいます。
 強者にはぺこぺこして弱者は容赦なく踏みにじるサムライの典型です。

 安倍の身体には侵略の血が流れている。
 憲法を変えて戦争国家に行こうと焦りはしない。
 安倍を見ればA級戦犯で首相まで経験した岸信介が浮かび上がります。
 知られているように岸は安倍の母方の祖父です。
 安倍は母方の祖父を最も尊敬すると口癖のように言っている。
 安倍が推進する平和憲法改正と軍事大国化はどちらも岸が主張した。

 岸は「現行憲法は占領下の占領軍最高司令官から強要されたもの」とし、侵略を謝る必要がないといった。
 「国家間の侵略はどちら側から見るかにより変わる」という安倍。おじいさんと孫の厚顔無恥は似ていた。
 侵略を正当化するのは平和を否定する。
 国の指導者がこの様な野蛮な考えを持っているとは情けないばかりです。

 軍隊を保有し、戦争できる国にするのは安倍の一生の課題。
 それは母方の祖父、岸の遺訓です。
 安倍は今、プランにより自身と祖父の念願を成し遂げようとしている。
 安倍の暴走を見ると、壬辰倭乱と日帝侵略を思い出させる。
 彼のからだに流れる「侵略DNA」を歴史を通じてみるためです。

 壬辰倭乱の時、韓半島の混乱を機会に利用して日本軍が独島に上陸する?安倍は想像をしながら決起を準備しているのかも知れません。
 私たちは何をしているのか。
 内部で銃を撃つのに忙しい。
 報道機関と政治家は分かれて目隠しして戦う野良犬の群れのようにお互いをかみちぎっています。

 かつて豊臣秀吉の野心を直視した西涯先生が後世の姿を見たら嘆くでしょう。
 誰かが再び血の涙で懲毖録を書くことがあってはなりません。
 安倍がどんなことを準備しているのか二つの目を開いて監視することが今、私たちみんながすべきことです。

 ユン・キルジュ発行人

補足、感想など

 もう、火病持ち・狂人の戯言であろう。
 「見捨てられタカリ・乞食の悲哀」を、大声でわめいているのだ。
 
 そんなこと、日本・日本人の知ったことではない。

 ついでに、「見捨てられたタカリ・乞食」が、日本・日本人へむかって、コケオドシ、ハッタリ、大ぼらを吹いている様をみてみよう。

 --ここから--

 韓国国会の丁世均議長が6月に来日し、大島衆院議長らと会談した際に、2018年平昌冬季五輪への日本人観光客訪問を求め、「もし少なかったら2020年東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と述べるなど、発言を繰り返して現場を混乱させていた。

 それによると、韓国与党、「共に民主党」幹部でもある丁氏は会談冒頭から「昨年は今回のような招待がなかった」と日本側の対応に不満を漏らした。
 その上で韓国の経済状態がよくないことを指摘し、「日本は景気がいいのだから、査証を簡素化して、韓国の若者を日本企業で引き受けてほしい」と要求。

 また、弾道ミサイル発射実験を繰り返すなど北朝鮮情勢が影響し、訪韓する日本人観光客が減っていることを「よくない」と指摘。
 「平昌五輪に日本人観光客がたくさん来るように努力してほしい。もし少なかったら、東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と言い放った。

 さらに歴史問題にも言及し、先の大戦で旧日本軍の兵士・軍属として終戦を迎え、いわゆる「BC級戦犯」とされた韓国人への戦後補償についても「ちゃんとやってほしい」と取り組みを求めた。
 丁氏は、その後、安倍首相を表敬訪問した際にはこうした問題は持ち出さなかったが、外務省関係者によると、日本側に事前に国際常識から外れた要求をしてきたという。

 韓国の文喜相大統領特使が5月に安倍首相を表敬訪問したときには、首相が座った椅子が文氏の椅子とデザインが異なり、若干大きかった。
 これを気にした丁氏サイドが「首相と韓国議長の椅子を同じものにしてほしい」と要請、丁氏表敬時には同型の椅子を用意した。

 安倍首相と丁氏が「同格」であると演出する狙いがあったとみられるが、外務省関係者は「韓国大使館から杉山晋輔事務次官にまで『椅子をなんとかしてほしい』との電話がかかってきた。理解不能な反応だった」と話している。 

--ここまで--

 理解不能ねぇ。
 冒頭でふれた。
 日本・日本人から見捨てられ・縁切りされた、乞食民族の対日本・対日本人の「ハッタリ、コケオドシ、大ぼら吹き」であろう。

 もう、戦後レジームは完全崩壊しているのだ。
 日本にいるevenki族工作員がどう喚こうが、どうミスリードしようとしたとしても、だまされる・扇動される日本人なんて、どこにもいやしない。

 乞食・タカリ民族の胸糞悪いコケオドシなんぞ、放置のままで。