2016年5月24日火曜日

日本の報道の自由が危機なんだそうな

まず、報道の自由がどうたら—だろうなぁ。
 日本に居住するエベンキ族工作組織である朝日新聞には、「捏造の自由」が許されているのか。

 この日本に在住するエベンキ族工作組織=朝日新聞の捏造により、世界的にどれだけ日本人が・日系人が卑しめられているか---

 もはや、政府がどうたら、なんとか大臣がどうたら-という世界ではないのだ。
 日本人が、こういうエベンキ族工作組織による「なんとか慰安婦捏造騒動」のようなことが繰り返されないように監視しているのだ。

 二度とエベンキ族工作組織に同じようなことはさせない—そう、決心しているのだ。
 日本人は。

 以下、新聞から抜粋。

 国連人権理事会の特別報告者により、危機が指摘された日本の「表現の自由」問題。
 作家の室井佑月氏、新聞社から取材を受けたという。

 4月国連人権理事会が任命した報告者で「表現の自由」を担当する米カリフォルニア大デビッド・ケイ教授が、日本外国特派員協会で記者会見を行った。
 デビッドさんは取材でわかった、メディアの問題について語った。
 とくに、「記者クラブ問題」「高市総務大臣の停波発言」には、踏み込んだ発言をされた。

 高市発言については、
 「停波できると放送法に書かれていること自体が問題。政府の規制はあってはならない」
 記者クラブは、メディアの独立性を阻害し、国民の知る権利を制限している」と批判し、「廃止すべき」 と。
 メディア企業の経営幹部が政府高官と会っているという話も、ありえないと批判。

 この会見、夜も翌日も、触る程度のニュースであった。
 メディアは、外国の方の意見とニュースにするのかと思ってた。
 しかし、しないみたいだ。

 5月東京新聞の、「覆う『表現の不自由』」という見出しの記事の中に、 「NHK職員は『安保法制を衆院可決前に扱うのはやめろ、と指示があった』と」 「政府に批判的なコメントが編集で削除されるのを見た記者は『おかしいことをおかしいと言えない息苦しさがある』と漏らす」

 「一橋大院法学研究科の阪口教授によると『一政権の総務相が停波に言及したことは異常だ』」 と書かれていた。
 おかしいと感じる人たちは出てきている。

 先週、地方新聞から、「安倍政権とメディアの圧力」というテーマの取材を受けた。
 新聞社が自分たちの意見を書くべきじゃないか。個人に意見をいわせる卑怯なことをいつまでやっているんだ、と思ったので取材を断った。そしたら、「多くの人に断られて」と泣きつかれた。

 テーマについて、記事にならないよりは記事になったほうがいいと、「ゲラの段階で見せてくれるなら」という条件をつけてインタビューを受けた。
 土壇場になって、「社の規則なのでゲラは見せられない」といわれた。
 「約束と違う」というと、末端の記者のせいにした。
 ゲラを見せないというルールは、権力者から記事を守るためにあるんです。

 もう、自分たちがおかしくて、でも自分たちが立ち上がらないと、気づいてくれ。

補足、感想など

 冒頭でふれた。
 安倍さんがどうたら、高市大臣がどうたら、記者クラブがどうたら---という話ではない。

 核心は。
 日本人が、特に500万人という日本人主婦層が、朝日新聞・毎日新聞のようなエベンキ族の工作員記者を嫌っているのだ。

 もう、二度となんとか慰安婦にたぐいする日本人を卑しめる・おとしめる「捏造」を絶対に許さない—とマスコミを「監視」しているのだ。

 だから。諦めろ。
 もう、日本人が・日本人主婦達が、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、nhk,フジテレビ・tbs,テレビ朝日、及び日教組を中心とするエベンキ族教師達・エベンキ族記者達 を「監視」しているのだ。

 奇妙な言動をとれば、たちまち、メールで関連するスポンサーを攻撃するのだ。
 スポンサーとすれば、お金を出して、更に、日本人主婦層から攻撃されれば堪らない。
 で。
 新聞社、放送局などへ「こうして頂きたい」とか注文をいれることになる。
 それが、往々にしてエベンキ族のコメンテーターとか大学教授の排除などに繋がることになるのだろうな。

 そう言えば、先日、エベンキ族の元記者とnhkのエベンキ族局員が結託した捏造話があったな。
 こういう捏造を許さない---という話さ。

 --ここから--

 鳥越俊太郎の家系図はデタラメだった NHK「ファミリーヒストリー」で紹介

 著名人の家族の歴史を取材するNHKのドキュメンタリー番組、「ファミリーヒストリー」で紹介された、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏の家系図がニセモノだった、519日発売の「週刊新潮」が報じる。

 番組が放送されたのは昨年7月。
 鳥越俊太郎氏の親戚が提供した家系図にもとづき、その祖先は「戦国大名・大友宗麟の家臣、鳥越興膳」であると紹介。

 しかし、鳥越家18代当主、鳥越光氏(78)は「興膳はうちの先祖です」と内容を否定。
 俊太郎氏の一家は近所の住民であり、姓が同じだっただけで、血縁関係はないという。
 番組放送後に光氏はNHKに抗議し、プロデューサーらとの話し合いの場が持たれた。

 「話をするうちに段々と旗色が悪いと思ったのか、帰り際には『穏便にしましょう。これで終わらせましょう』と言われました。
 ファミリーヒストリーは通常、再放送することになっています。『再放送はしません』と言われた」(光氏)

 しかし、今年2月に掲載されたインタビュー記事でも、俊太郎氏は自身の祖先が興膳である旨を発言。
 抗議内容が俊太郎氏に伝わっていないと再度NHKに抗議したが、連絡はまったくないという。

 「天下のNHKさんともあろうものが、こんな態度で良いのでしょうか」(光氏の姉)
 「週刊新潮」の取材に対し、NHKは「放送の内容については問題ないと考えています」と答え、俊太郎氏は、「私は家系図については全く関与していません」と語った。

 --ここまで--

 自分の先祖について、デタラメを言うか。
 先祖もエベンキ族である工作員と、nhk内のエベンキ族局員の結託した捏造話であろう。
 まぁ、恥も外聞もない人達ではある。
 エベンキ族の「日本戸籍への背乗り」というのも、こんな風になされているということだろうな。

 ※追記。
 安倍さんが同日選を考慮しはじめた。

 --ここから--

 安倍首相は、野党が今国会会期末の提出へ最終調整中の内閣不信任決議案に備え、 過去の事例などを参考に万全の対応を期すよう政府、与党内に指示した。 

 与党内では、粛々と不信任案を否決する以外に、首相が衆院解散に踏み切り、 衆参同日選を実施することも選択肢に入れているとの見方が広がった。 

--ここまで--

 もう、戦後レジームは完全崩壊している。
 今夏の同日選は、日本人1億1千万人 対 エベンキ族1千万人 のガチンコ勝負だ。

 日本にいる韓日二重国籍の韓国人議員達に、もはや騙されるということもあるまい。
 この同日選でエベンキ族の影響を最小限にした上で、日本人は、「次なる150年」という新レジームに本格的に突入していこう。