▲核心はなにか。
それは、もうすぐ、日本にいるevenki族工作員達に「だまされない日本人ばかり」になるということだ。
そりゃ、インターネットの触れないジジババは、テレビしか見やしない。
だから。
テレビで世論操作が可能な人達がどれだけ存在しているか---ということが、例えば立憲民主党とか、社民党とか、公明党、共産党などの存立と深く関わっているということだ。
筆者は、紹介の通り、古希という年齢だが、インターネットを触ることに不自由はない。
まぁ、サワれるか、さわれないか—は70代の半ばあたりにあるのだろうな。
だから。
ネットに触れない、テレビのみという世代が風前の灯火だということが理解できよう。
上でふれた通り、「evenki族工作員にだまされない日本人ばかり」になるのはもうすぐだ。
すると。
evenki族出自の政治家って、もう、新聞テレビだけの操作では、自分達の存立基盤を失ってしまう。
だから。
evenki族だから—だけでは政治家はやってはいけなくなる。
どう、日本人の政治家に対抗するか、どう日本人からの支持を得るか---という問題となる。
それを考えると、今、立憲民主党の枝野さんとか社民党の福島さん達と与(く)みしていたら、もう、政治家としての未来がない—と判断したのだ。希望の党の細野さん、長島さんは。
先が見える政治家と言ってよかろう。
先が読めるか読めないかということは、政治家としての生命線だ。
先の読めない枝野さん福島さん等が、消えていってもおかしくあるまい。
以下、新聞から抜粋。
立憲民主党など野党6党が国会審議に応じていない中、民進党と結成する「国民民主党」に参加しない意向を表明している
希望の党の細野元環境大臣と長島政策調査会長は、衆議院本会議に出席し、生活保護法の改正案などに賛成しました。
財務省をめぐる問題などを受けて、立憲民主党など野党6党は先週から国会審議に応じていませんが、
希望の党の細野元環境大臣と長島政策調査会長は、27日の衆議院本会議に出席し、生活保護法の改正案などに賛成しました。
両氏はいずれも、民進党と希望の党が結成する「国民民主党」には参加しない意向を表明しており、細野氏は、
「政権や与党に対し強く働きかけてきた法案なので、責任を持って採決に臨むため、個人的な判断で出席した」と述べました。
また、長島氏は「『審議拒否』は、一定程度は国民の理解を得られるが、せいぜい1週間くらいが相場で、本来は場外乱闘ではなく、審議を通じて政府をただしていくのが基本だ。審議に応じるタイミングを逸したまま、大型連休に入るのは国民の理解が得られない」と述べました。
▲補足、感想など
冒頭でふれた。
戦後レジームの完全崩壊ということは、社会的に大きな変革をもたらすだろう。
日本にいるevenki族工作員達に「だまされない」日本人ばかりになる—のはもうすぐだ。
朝日新聞、毎日新聞など倒産してしまうだろう。
日本人から日本にいるevenki族工作員への攻撃は激化する一方であろう。
その中で、先見力のあるevenki族出自の政治家は、日本人からの支持をどう得るか、また、日本人政治家とどう対抗するか—を考え、行動していかなければならないのだ。
つまり、evenki族工作員政治家自身が自分を変革させていかなければならないタイミングが来ているのだ。
自分を変革できないevenki族出自の政治家は、日本人から攻撃を受け、消え去っていくだろう。
それは、evenki族出自の政治家が個人個人で判断・決断していくことだ。
決断できなければ、日本人から支持はされない。
政治家は選挙に落ちれば、そこらの無職のおっさん、おばさんだ。
自分の未来は自分で選択するしかない。