2015年4月9日木曜日

朝日新聞、朝鮮系工作員・素粒子氏の事大主義。

なんだろう、この感覚って。
 日本人に向かって精一杯、皮肉を言っているつもり?

 こういう言い方の根底にあるのは、事大主義なのだろうな。
 朝鮮系の人間のそれこそ骨の髄まで染み込んでいるのだな。

 日本・日本人は、虎---だ。
 誰に従属している訳ではない。

 素粒子氏は、日本がアメリカと組むというか、近い関係にあることがなにか不満のようだか、それは日本人がそれを主体的に選択しているということだ。(アメリカ人が安倍さんを知る知らない--てなんの関係がある)

 そして、反対に、事大主義に骨の髄まで汚染され、人間としてもつ良識さえもおかしくなった朝鮮民族とは縁切りしたのだ。

 それのどこかおかしい。
 日本人に向かって、甲斐のない皮肉を言うより、本国の朝鮮民族に向かって、「良識を持て」ぐらいのことを言ったらどうだ。

 以下、朝日新聞から抜粋。

 201548

 片思いは切ない。安保や基地で尽くし、中国の銀行の誘いも我慢したが。米の調査で7割超が安倍首相を知らず。

    ☆

 集団的自衛権を使わなくても。中国艦船がイエメンから邦人を運ぶ。紛争地でちょっと助け合いの良識があれば。

    ☆

 若者はスマホづけ、高齢者は薬づけ。縛られ、飲みきれずの主客転倒。必要なだけという主導権を取り戻したい。


▲補足、感想など

 朝鮮系の民族というものは、そこから偉材・逸材が出てこない民族ではある。
 それこそ、哀しくなるほどに---

 朝鮮半島にいる人間からは当然だが、アメリカへ行っても、日本に密航して来ても—そうなのだ。

 なにか、こう公平というものから遠い、感情で左右される(しかも、他者に対する恨み--という感覚で)—というか。
 結局、公(おおやけ)という概念が分からないのだろうな。

 このブログでなんどもふれた。
 もう、戦後レジームは完全崩壊した。

 もう、日本人は、朝日新聞を始めとする朝鮮系洗脳工作員達のいうことなど、まるっきり信じてはいない。
 この素粒子氏の書いた文など、金✕を抜かれたような事大主義者が—としか思わない。

 戦後レジームが完全崩壊して、同時に、日本は韓国という国を見捨て、縁切りをした。
 この素粒子氏のような朝鮮系工作員もいずれ、日本人から嫌悪され、排除・放逐されるだろう。

 さらば、韓国。
 さらば、戦後レジームで活躍した朝鮮系工作員。