▲岡田さんって、頭が固いし---。
なんせ、中国様の許しを得たのですか? などと、どこの国の人間か—てな発言をする。
また、北朝鮮がアメリカをどんなに攻撃しても、アメリカから北朝鮮へ原爆などて攻撃しないと約束してくれないか--などと、日本の外相であったときにアメリカに依頼する--とか奇妙な行動の目立つ人だ。
まぁ、つまるところ。
岡田さんって、北朝鮮出身の朝鮮系の政治家ということなのだろう。
上でふれたように、その言動の奇妙さでとても、日本人から支持はされまい—ということもあるけれども、なにより、維新の会あたりとソリがあわない--ということが、自民党からみて、あぁ、この人ってくみしやすい--と見られているのだ。
岡田民主党は、野党として自民党と対抗するほとの一大勢力となりえない—ということ。
以下、新聞から抜粋。
自民党は、安倍首相の憲法観や歴史認識、安全保障政策への批判を強める岡田克也新代表に受けて立つ構えだ。
岡田氏が決選投票でリベラル勢力の支援を得たことから「協力的なスタンスは取れないし、民主党はバラバラになるのではないか」という冷ややかな声も上がっている。
谷垣幹事長は、記者団に対し「岡田氏はまじめな人だから、ポピュリズムに走ることはあまりないのではないか。切磋琢磨して、少しでも日本をよくしていきたい」とエールを送った。
自民党は当初、岡田氏が民主党政権時代に社会保障・税一体改革を自民党と取り組んだことから、3候補の中で「くみしやすい」とみていた。
しかし、岡田氏が決選投票前の演説で「安倍首相のもとでの憲法改正論議に慎重でなければならない」と改めて訴えたことに対し、自民党幹部の一人は「現行憲法の成り立ちに疑問を持たないほうがおかしい」と反論した。
一方で、「新鮮味がない。ポストをたらい回しにする体質は変わっていない」「支持率が上がっても自民党と拮抗することはない」との声が飛び交う。
岡田氏が維新の党との合流に否定的なのも、自民党を強気にさせている。
菅義偉官房長官と松井一郎維新顧問(大阪府知事)とのラインが維持されていることから、国会運営で岡田民主党を揺さぶることができるという読みも出ている。
▲補足、感想など
日本人の二大政党主義?てな「淡い夢」を完全の潰してしまったのが、民主党という朝鮮系の政党だ。
日本人は、もう二大政党などいう夢を二度ともつことはあるまい。
さて。
岡田さんって、一体、日本をどうしたいんだ?
北朝鮮からの「脅し」にへいへい言うことを聞くような日本にしたいのか?
岡田さんのような朝鮮系の政治家の日本の政治における「スタンス」って、奇妙奇天烈だな。
単純に日本をよくしたい—と考えているのではないのだな。
日本人の政治家として、ルーツである北朝鮮のメリットになるようなこともしたい—と複合的に考えるのか?
血は、国籍なんてものを簡単に乗り越えるって。
そうか。
アメリカにいる韓国系のアメリカ人でも、やっていることは元々の韓国人そのものだものなぁ。
岡田さんもアレと同じなのか。
敷衍すれば、日本にいる朝鮮系の教師達が、国旗掲揚とか国歌を歌うことを嫌がる—ということに繋がるのだな。
要するに。
郷にいっては郷に従え—ではなくて、郷にいっても「オレのやりかたでヤル」--ということなのだな。
恐らく、岡田さんの民主党は大きくはならない。、また、日本の国民の支持を受けることはできない。
もしかしたら、分党もあるかもしれないな。
自民党からすれば、記事にあるように「冷ややかな態度」に終始してしまおう。