2015年10月11日日曜日

捏造南京大虐殺の記憶遺産登録について、ユネスコに日本は分担金を支払うな。

これは、日中間での「声闘」なのだ。
 嫌がらせの仕合なのだ。

 だから。
 まず、ユネスコに対して、分担金を支払いを拒否せよ。

 また、中国人4500万人もの人間を殺害し、一部を人肉食し、後は「畑の肥やし」にした「中国の文化大革命」を記憶遺産にしろ—と対抗せよ。

 ヤクザ国家を相手にして、まともな議論など無駄なことだ。
 なんなら、中国人の「人肉食」だけを「記憶遺産」としろ—とかの対抗措置でもいい。

 何度でもいいたい。
 これは、日中間での「声闘」だ。
 ヤクザを相手にして、議論など無駄なことだ。

 中国人の「人肉食」を世界の記憶遺産とせよ。

 以下、新聞から抜粋。

 中国が申請していた「南京大虐殺文書」が記憶遺産への登録が決まったことに対し、日本政府筋は「断固たる措置を取る」と述べ、 ユネスコの分担金拠出などの一時凍結を検討。

 平成26(2014)年度のユネスコ予算の日本の分担率は米国の 22%に次ぐ10・83%で、金額は約37億1800万円。米国が 支払いを停止しているため、事実上のトップだ。

 さらに分担金以外でも、 さまざまな事業に対する任意拠出金があり、同年度のユネスコ関係予算は 計約54億3270万円に上る。

 外務省首脳は「日本の分担金はトップクラス。
 日本からの 申し入れに真剣に耳を傾けることに期待したい」として、中国の申請案件の登録が認められた場合は拠出金の凍結もあり得ると、慎重な審査を求めていた。


補足、感想など

 何度でもいいたい。
 これは日中間の声闘だ。

 嫌がらせのしあいなのだ。
 もっとハッキリ言えば、罵りあいなのだ。
 罵られたら、罵りかえせ。罵倒されたら、罵倒しかえしてやれ。

 冒頭でふれた。
 南京大虐殺 というなら、 4500万人もの中国人を殺害した「文化大革命」を 記憶遺産にしろ と対抗せよ。
 ついでに、中国人の「人肉食」を記憶遺産にしろ—と対抗せよ。

 やられたら、やりかえせ。
 罵倒されたら、罵倒しかえしてやれ。
 罵られたら、罵り返せ。