2015年10月22日木曜日

工作員が捏造し、それを朝鮮系工作員が扇動する。慰安婦騒動。

▲いや、工作員達が跳梁跋扈して面白い。
 もう、戦後レジームが完全崩壊しているのに、これだけ跋扈するってなにさ。

 まだまだ、東大名誉教授てな「肩書」を振り回せば、日本人をだませる筈とか思うのか。
 このあたりの感覚が、いかにも朝鮮人だな。

 日本人は、そんな肩書ではだませない。
 まず、真っ当なことを言え。誰もが納得することを言え。

 簡単に日本人を卑しめようと思うな。
 簡単に日本人をおとしめようと思うな。

 以下、新聞から抜粋。

 日本の市民団体と女性などが来月開かれると見られる韓日首脳会談を控えて安倍 総理に日本軍慰安婦問題の解決を促した。

 慰安婦問題解決の会は、東京参議院議員会館で発表した声 明を通じて「両国首脳会談を通じて慰安婦問題が解決されることにより、日・韓関係が正常化する ことが重要。日本総理は決断しなければならない」と要求。

 慰安婦問題解決の会は上野千鶴子東京大名誉教授などが 参加している。
 慰安婦問題の解決を促してきた団体は慰安婦問題解決 の会を結成。
 同会が発表した声明には1543人が賛意を表明した。
 男性では村山富市元総理などが賛意を示した。

 同会は「安倍総理は韓国政府と慰安婦問題解決のための交渉をせよ」と促した後「民間の 声を受け入れて解決案を用意し、両国政府の合意を作れ」と要求。

 同会は「慰安婦 問題は被害者が受け入れる方案を日本政府が提示しなければ解決不可能だ」として「加えて事実 を認定して謝罪し、謝罪の証拠として被害者に賠償すること」を要求。

 安倍総理が8月発表した‘戦後70年談話で‘戦時女性の尊厳性 侵害’を取り上げ論じたのと関連、「表現を入れたことは安倍総理が慰安婦問題解決を忘 れていないことを表明したものと見られる」と要求。

 慰安婦問題解決の会に参加している重藤都は「安倍総理が慰安婦らに会う 機会があれば、総理が勇気を出すよう支援することが、私たち日本市民が なすべき仕事」と明らかにした。

▲補足、感想など

 ふん、日本人のふりをするなよ。
 みな、朝鮮系洗脳工作員であろう。
 
 安倍さんが8月に発表した談話で、慰安婦なんぞにふれてはいない。
 安倍さんは、捏造慰安婦について、謝罪も賠償も—そんなもの関係ない--と思っている。

 戦争中に、ご苦労された女性もいたでしょうね---と言っているだけだ。
 事実を事実のまま言っている。それだけのことだ。

 慰安婦とは、戦時高給売春婦だ。
 朝鮮人だけではなく、日本人も多かったのだ。

 そもそも、慰安婦騒動は、朝鮮系洗脳工作組織である朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、朝鮮系洗脳工作員である吉田清治さん、河野洋平さんたちが、韓国政府と国際的に結託して、日本人を卑しめるため、おとしめるためにでっちあげた捏造話だ。

 上の記事は、朝鮮系洗脳工作員達がでっちあげた慰安婦捏造話を、日本にいる朝鮮系洗脳工作員(女性を主とした)が、扇動して、日本人の世論誘導を狙ったものであろう。

 上野さん、重藤さんと--どれもこれも--。
 日本人のふり、顔をして工作活動をするなよ。
 金とか朴とかが本名であろう。
 本名で、こういう扇動工作をやれよ。

 核心を繰り返そう。
 捏造慰安婦騒動は、日本人の名誉と尊厳に関わる問題だ。
 日本人は、謂れもない他者からの侮蔑に耐えることはできない。
 日本・日本人は、捏造慰安婦に関して謝罪も賠償も絶対にしない。