2018年8月27日月曜日

根性がネジ曲がり、性根の腐りきった韓国人が日本の嫌韓がどうたらと


まぁ、なんとでも言えばいいことだ。
 もう、日本の戦後レジームは完全崩壊している。
 日本にいる朝日新聞、nhk、日教組などのevenki族工作員達にだまされる、ミスリードされるような日本人なんて、どこにもいやしない。
 嫌韓ねぇ。これから、日本の中で一層拡大し、炎上するぞ。

 まず、韓国の新聞から抜粋。

 最近、YouTubeで日本の極右勢力の動画チャンネルが次々と閉鎖されている。
 これらが我が国と中国に対し、度が過ぎる嫌悪発言(Hate Speech)をしたからである。

 2018815日、73周年の光復節を迎えて映画『カウントス(カウンターズ=Counters)』が公開された。『カウント(カウンター=counter)』という英語は、『パンテハダ(反対する)』、『パダチダ(跳ね返す)』という意味である。
 日本の嫌韓デモや嫌悪発言に反旗を翻し、行動に乗り出した人々を称するカウントス(カウンターズ)は、日本で2013年に登場した市民団体である。
 嫌韓は韓国、あるいは韓国人に対して嫌悪発言する事を意味する。
 日本メディアでの嫌韓談論の出現経緯を詳しく見れば、1990年代初頭に登場したグローバル時代以降、日本軍『慰安婦』問題が全面に露出する事で、日本と我が国のメディアで台頭し始めた。

 特に19918月に日本軍『慰安婦』に対する被害を証言して、日本の最大の有力総合月刊誌『文藝春秋(19923月号)』の特集対談記事に掲載された嫌韓談論が導火線になった。
 その後、この特集対談記事が我が国の日刊紙で報道されて、韓国で報道された事がまた日本の日刊紙に掲載された。その後、嫌韓談論は日本メディアで現在まで繰り返し再生されている。
 ヘイトゥ・スピチ(ヘイトスピーチ)、すなわち嫌悪発言という用語はアメリカで初めて登場して、地球村(Global village)の世界化が始まった1990年代から本格的に使われ始めた。

 嫌悪発言は特定集団や人々を排斥するため、偏見と暴力を煽り立てる差別発言を意味する。このような先入観と偏見が通過する段階について、憎悪犯罪研究者であるブライアン・レビンは『憎悪のピラミッド』の5段階で説明している。
 1段階目は偏見、2段階目は偏見による行動、3段階目は差別行為、4段階目は暴力行為、最後の5段階目はジェノサイド(民族の虐殺)で見ているのである。
 これは韓国と韓国人に向けた日本の嫌韓と嫌悪発言について、12段階目の偏見と偏見による行動を次々と黙認して放置した場合、34段階目の差別と暴力行為は過激なデモに発展して行くという事で、5段階目の関東大震災当時の朝鮮人虐殺と類似する事件がいつまた起きうる事を示唆しているのである。

 過去、日本は世界2位の経済大国だった。
 GDPはアメリカの70%に迫り、人口も12000万人の大国だった。このような日本が長期低迷に陥った。
 一瞬にして崩れて失われた20年を過ごし、今は失われる30年を心配する境遇に置かれたのである。
 これは国家と企業を率いる指導者が未来変化を洞察することができず、間違った意思決定を下したからである。成長の限界に直面したシステムを、立て直せなかった事が主な要因である。

 しかし現在、日本は再び立ち上がるため、歪曲した民族主義と愛国心の鼓吹に集中している。
 これは日本の政治だけではなく、文化界でも現れている現象である。
 結局、これは日本が犯した過去の過ちに対し、公式に謝罪しない吝嗇感(物惜しみ)につながっている。
 日本は歴史美化というまた別の誤った意思決定を繰り返している。
 したがって嫌韓は、日本の自国民の民族主義と愛国心を低下させるものに対する強力な拒絶反応の過程で登場するようになったもので、この嫌韓は再び嫌韓デモにまで続いたと見る事ができる。
 日本の極右勢力が韓国と韓国人を憎悪するのは、自身らの主張に対する確信があるから可能な事である。
 そうではなければ韓国と韓国人をこのように見下して侮辱し、攻撃する事はできないだろう。
 したがって嫌悪と憎悪はイデオロギーに基づいて集団的に形成された感性であり、いきなり爆発したものではなく、訓練されて養成されたものである。
 そのため我々は、日本の嫌韓を絶対に一時的な現象で片付けて放置してはならない。
 むしろ嫌韓を形成する成分を、ゆっくりと一つ一つ解体しなければならない。
 そして歴史的、文化的脈絡を超えて作動している嫌韓の構造的な問題も同時に考察しなければならないだろう。

 ノ・ユンソン(高麗大学校・人文力量強化事業団・研究補助員)

補足、感想など

 まぁ、屁理屈と絆創膏はどこでもつく—てな言い方がなかったかなぁ。
 それと同じだな。
 まぁ、お好きにすればいいことだ。

 韓国・韓国人は、もう、日本・日本人が見捨て縁切りした国家であり、民族だ。
 関わらない、教えない、助けない—どうでもいい国、それが韓国。
 まぁ、上のような日本・日本人のやり方が気に食わないというなら、媚韓派の国会議員達にたっぷり工作資金を積み上げて、なんとか、日本人が韓国の方を向くようにしてほしい—とか工作活動をお願いしたらどうさ。

 韓国人にためなら、なんでもしようという媚韓派の国会議員達をご紹介しよう。

 --ここから--

敬称略
 自民(二階、額賀副志郎、河村健夫、中谷元、金子恵美、武田良太、三原朝彦、竹本直一) 
 元民主(白眞勲、中川正春、大畠章宏、直嶋正行、安井美沙子、 藤田幸久、岸本周平)
 共産(志位和夫、笠井亮、 紙智子、穀田恵二)
 元結いの党 (寺田典城)
 元維新(伊東信久、谷畑孝、鈴木望)
 公明(山口那津男、遠山清彦、高木美智代、石井啓一、中野洋昌、國重徹、興水恵一、樋口尚也、平木大作)

 --ここまで--

 工作資金さえたっぷり渡せば、きっとなんでもしてくれるさ。
 よかったなぁ、よかった、よかった。

 まぁ、ついでながら。
 日本人ってやつは、「卑怯なやつ」が大嫌い。
 ところが、
 日本にいるevenki族工作組織である「朝日新聞」が、日本人が大嫌いな「糞のような卑怯ぶり」をみせている。
 それをご紹介したい。

 --ここから--

2018/08/25()

◆朝日新聞、慰安婦報道取り下げ英文記事で検索回避の設定 指摘受け解除、「設定解除の作業が漏れてしまった」と説明
朝日新聞の慰安婦問題にからむ英語版記事2本がインターネットで検索できないような設定になっていたことが分かった。朝日新聞広報部は産経新聞の取材に対し、「記事を最終確認するため社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にした。その際に2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまった」と説明し、24日までに設定を解除した。

検索できない設定となっていたのは、平成26年8月5日付朝刊に特集「慰安婦問題を考える 上」に掲載された記事の英訳版2本。1つは朝鮮半島で女性を強制連行したと虚偽証言した吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した記事。もう1つは、「女子挺身(ていしん)隊」と「慰安婦」の混同を認めたことを伝えた記事だった。

いずれも朝日新聞デジタルのウェブサイトに26年8月22日午前10時にアップされていた。ところが、この2本の記事には、グーグルなどの検索エンジンの動きを制御し、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「noindex」「nofollow」「noarchive」という3つの「メタタグ」が埋め込まれていた。

メタタグは、ウェブページの情報を検索エンジンに提供するキーワードで、検索しにくくしたり、逆に検索されやすくしたりすることができる。通常のウェブページ上では表示されず、第三者がメタタグを書き加えることもできない。
一方、「慰安婦問題を考える」に掲載された記事のうち、旧日本軍による「強制性」があったとの見解を示す記事にはメタタグは埋め込まれておらず、ネット検索が可能な状態だった。

メタタグが埋め込まれたことが発覚するきっかけを作ったのは、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏だった。ギルバート氏らは7月、朝日新聞の英語版記事で「forced to provide sex(性行為を強制された)」という表現が使用されていることについて「慰安婦強制連行・性奴隷説を流布するような内容だ」として表現修正を求めるとともに、「吉田証言」に関する記事を撤回したことを英文で告知するよう申し入れた。

これに対し、朝日は修正については「応じられない」と回答。英文による告知に関しては「2014年8月5日付記事の英訳版は『朝日新聞デジタル』で2014年8月22日に掲載し、現在も下記のURLで全文閲覧できます」と反論していた。

ギルバート氏はURLを確認したが、検索エンジンで問題の記事を検索しても見つからなかった。この経緯を動画などで明かしたところ、視聴者の指摘により、メタタグの存在が分かったという。

朝日新聞広報部の回答
「2014年8月22日に慰安婦関連の英語記事を複数本、デジタル編集部が配信しました。公開前に記事を最終確認するため、いったん社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にしました。その際、2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまいました。現在は修正してあります」

画像:朝日新聞デジタルが平成26年8月22日10時に掲載した、吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した英訳記事(上)。下段のソースページでは”no index, nofollow, noarchive”と打ち込まれ、インターネットで検索されにくい設定がされていた。現在は削除されている。

 --ここまで--

 謝罪するふりをして、それが検索できないように設定していた—という卑怯者ぶりだ。
 これが、evenki族達だ。
 根性がネジ曲がり、性根の腐りきった様子がまるわかりだ。

 ついでに、この根性曲がり、性根の腐ったような人間がどのようにできたか--その原因をみようか。

 --ここから--

《反日をするにしても、なぜ嘘で反日するのか。》←半島が何百年もの間《貧しい盗賊社会》だったからです。
 《上手に盗みをすることが自慢になるのは理解できるが、その場合でも基準が異常だということを知っておく必要がある。》←基準が異常だと知る事すら理解出来ない人間を作り上げるほど、半島は《貧しい盗賊社会》の歴史を歩んで来たからです。
 盗賊が支配した国だったからです。両班達が略奪蹂躙を繰り返す非生産的な社会の中で、人心は荒れに荒れ、甲乙・ウリナムと優秀争いに歯止めはかからず、蔑む事は生き抜く為の常識となり、罵倒・誣告は正義となる。
 救いの無い八方塞がりの人災地獄。後に残るは恨・恨・恨の怨念ばかり…
 現在の北朝鮮を見れば半島がどんな歴史を歩んで来たか良く分かります。盗賊の治める《貧しい盗賊社会》の国です。上手に盗みをすることが自慢の、基準が異常な国です。
 韓国も同じなんですよね。なのに西側にさせられたのが悲劇だったのです。背伸びさせられ勘違いして見よう見まねで化けてはみたけど、異常な基準は直るどころか悪化するだけ。
 日本には日本の御先祖が歩んで来た歴史があるように、韓国北朝鮮の半島には半島の御先祖が歩んで来た歴史があるのです。
 人は突然木の股から産まれる訳ではありません。御先祖が綿々と歩んで来た歴史と、そこで育まれた精神が、民族性となって現在を生きる人々に引き継がれていると思います。
 彼らは恐ろしく自滅的な価値観の民族だと思います。だからこそ恨を嘆くか、責任転嫁して依存するか、罵倒するしか出来なくなっているのでしょう。
 でも依存しても寄生や擬態しか出来ず、終いには宿主を殺す道しか選べない…
 彼らの御先祖が歩んだ貧しい盗賊社会の業です。


284: >>282 国粋主義者だろ。 在日が優越感を持ってるというのは違う気がするぞ。 単なる劣等感の裏返しだけだろ。
 優越感があるならもっと心のゆとりが生まれるはず。 やつらの心は貧しすぎる。
 朝鮮民族が反日教育を捨て、正しい歴史を教えるようになれば、まともな民族になり世界から袋叩きされなくてもすむのにな。 全くバカな政策をしてるよ。
 もう一つは、両班、白丁、キーセン文化を壊すことだよ。両班が財閥を生み白丁との間の格差が大きすぎる。
 キーセン文化のせいなのか知らないが世界中で性犯罪を犯してることは正しく認識すべき。 女性差別がおかしい。

2012/06/30()
 朝鮮人のこういう僻んだ性格は日本に植民地にされたからだと思ってる人間が多いが 実はそうではない。
 その証拠に江戸時代に日本に来た朝鮮通信使の様子を書いた記録を読めば分かる。
 すでにあのころから朝鮮人は些細なことにもイチャモンをつけ、何事につけ「日本が悪い」と 開き直るのが習慣として定着していた。
 それは自分たちが中国などに劣等民族とさげすまれていた鬱憤を、彼らの考える儒教的序列では 格下と見なしている日本に対して尊大な態度をとることで晴らしていたということが良く理解できる。
 つまり朝鮮人は永遠の劣等感を拭い去ることが出来ない民族なのです。
 劣等感で押しつぶされそうな自分たちの情けなさを忘れるために隣国に対して、わざとらしいほどに 居丈高な態度をとっているのです。

 --ここまで--

 直視もできないほどの惨めな歴史。
 それを糊塗するために、それを忘れるために、嘘をつき、他者を攻撃する。
 哀れな、哀れな世界中から嫌悪される、性根腐りの民族、それが韓国だ。