2016年9月25日日曜日

なんだろうなぁ。韓国副首相のコメント

なんだろう、これって。
 仮にも韓国副首相のコメントなのだが、真実味がカケラもないのだ。
 ウソというなら、ウソだろうけど---

 仮にも一国を「代表する」立場の人間が、こんなにも「うそっぱちな軽いセリフ」を言うものだろか。
 そうか。
 息をするようにウソを吐き出すって、下っ端ばかりじゃないということか。韓国では。
 一国を代表するものが、こんなセリフを吐き出せば、全世界から信用されなくなるぞ。

 以下、新聞から抜粋。

 韓国の海運大手、韓進海運の経営破綻による物流混乱をめぐり、柳一鎬経済副首相は23日「韓進海運のコンテナ船の約90%は、10月末までに荷降ろしが完了するだろう」と見通しを示した。
 柳副首相は韓進海運ターミナルで行われた海運関連企業の懇談会に出席し「韓進海運所属の97隻のコンテナ船のうち35隻は荷降ろしが完了。62隻は荷降ろしが遅れているが、一部の例外を除き来月末までには荷降ろしを終えられるようにする」と話した。

 柳副首相は「韓進海運の協力会社と中小輸出企業などに緊急経営安定資金などを支援する」とし「来月中に『海運業競争力強化案』を打ち出し、韓国国内の海運業界が再度飛躍できるようなビジョンを提示したい」と。
 韓国政府は、大株主大韓航空が支援を決めた600億ウォン(約54億円)によって、各地で支払いが滞っている荷役費用を賄えるとの公式の立場を明らかにした。

 企画財政部や海洋水産部などが出席する政府の韓進海運関係部処合同タスクフォースは「貨物の荷降ろしに必要な費用は韓進グループの支援金と韓進海運が保有する自前の資金によって賄えると考えている」と説明。
 物流混乱の解決に向けて投入される資金は、韓進グループなどからの支援金計1300億ウォン(約119億円)と、1000億ウォン(約91億円)台とみられる韓進海運の自己資金などだ。

補足、感想など

 記事にあるような金額で、片がつくような話ではあるまい。
 もしかして、日本のみずほ銀行あたりから金をださせよう—てなことかな。

 みずほ銀行の自己責任でやるなら、べつに—という話だがな。

 日本は知らないよ。
 韓国は日本が見捨て縁切りした国家だ。
 関わらない、助けない、教えない—韓国なんて、どうでもいい国だ。

 もう、日本の戦後レジームは完全崩壊している。
 日本人が、日本にいるevenki族工作員(朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、その他地方紙、フジテレビ、nhk、tbs,テレビ朝日、日教組を中心とする義務教育の教師たち、国歌を唱うのを拒否する高校教師達、与党に潜り込んだ韓日二重国籍の工作員国会議員達)のいうことなど、まるっきり信じてはいない。もう、だまされない、ミスリードなど絶対にされない。

 さらば、韓国・北朝鮮。
 さらば、日本にいるevenki族工作員達。
 戦後レジームは楽しかったよ。