2017年12月1日金曜日

朝鮮学校の生徒は高校生ではない。塾生だ。差別なんぞなんの関係もない

いや、妙な表題となった。
 同じ高校生じゃないか—てなセリフがあるものだから、そりゃ、違うだろう--と。
 朝鮮学校は、「自称—学校」だ。
 実際には、個人のやっている私塾にすぎない。

 法的な学校でもないものに、日本人の税金を使うことはできない。
 理不尽ないいがかりをわめいて、差別たら、なんたらと被害者あつかい、弱者あつかいを要求するな。

 北朝鮮の金委員長へ「お金オクレ」と請願するのが、一番真っ当な対処の仕方ではないか。

 以下、新聞から抜粋。

 朝鮮学校だけが高校無償化制度の対象外とされ、 子どもたちに支給される県の補助金も打ち切られている問題で、 神奈川朝鮮中高級学校の生徒らが、 無償化と補助金再開を求める署名活動を横浜駅前で行った。
 朝鮮学校への差別の是正を求め、16日に採択された国連人権理事会の勧告も紹介。

 「民族の言葉や文化を学んでいるだけなのに、 政治的理由で自由に学ぶ権利が侵されている」と不条理な現状を訴えた。
 署名に応じた日本の高校2年生は「同じ高校生なのに差別されるのはおかしい」。
 同朝鮮学校の3年生男子は「自分たちの姿を知ってもらうために立っている。
 『頑張って』と言われてうれしかった」と話した。

 日本人の支援団体「朝鮮学校に通う子どもたちへの『学費補助』再開を求める県民会議」のメンバーや、 在日コリアン有志も参加。
 川崎朝鮮初級学校のある川崎市川崎区桜本の住民が集めた約170筆も 「一人一人が差別はおかしいよ、許してはいけないと言いながら署名してくれた。

 これが民意。朝鮮学校への差別は、差別をしている自分たちの社会の問題で、 生徒の皆さんがこれ以上頑張らなくてもいいように、 大人がしっかり解決してみせるから、 信じて待っていてほしい」という誓いとともに、生徒らに手渡された。
 署名活動は12月7日も午後4時から同駅相鉄口などで行う。

補足、感想など

 冒頭でふれた。
 理不尽な横車を押したところで、日本人は一切、受け付けない。
 北朝鮮の金委員長へ援助を要請すればいいこと。
 一番、真っ当な対応の仕方であろう。

 なんなら、韓国との二重国籍のevenki族国会議員達へなんとか日本人の税金をむしり取れないか—とパチンコマネーをたっぷり渡して頼んでみたらどうだ。
 よっしゃ、オレに任せろ。同じevenki族仲間だ、協力してやるよ--と胸を叩いて請け負ってくれるかも--
 オレがアホで間抜けな日本人をちょちょいとだまして、日本人の税金をたっぷり、なんとか学校へ流しこんでやるよ。後から3割をオレにキックバックしろよ—てなことを言ってくれるかもしれないぞ。
 よかったなぁ。よかった、よかった。
 そんなev○nki族工作員国会議員達をご紹介しておこう。

 --ここから--

敬称略
自民(二階、額賀副志郎、河村健夫、中谷元、金子恵美、武田良太、三原朝彦、竹本直一) 
元民主(白眞勲、中川正春、大畠章宏、直嶋正行、安井美沙子、 藤田幸久、岸本周平)
共産(志位和夫、笠井亮、 紙智子、穀田恵二)
元結いの党 (寺田典城)
元維新(伊東信久、谷畑孝、鈴木望)
公明(山口那津男、遠山清彦、高木美智代、石井啓一、中野洋昌、國重徹、興水恵一、樋口尚也、平木大作)

 --ここまで--