2017年12月20日水曜日

立憲民主党、日本共産党からクルクルパーと言われると吉村大阪市長

ふ~ん。
 どっちがクルクルパーさ。

 米国、サンフランシスコ市に対して、明瞭な態度を取ることとの大切さが理解できないのか。
 日本人は、理由もない他者からの侮蔑に黙って耐えることはできない。
 特に、外国人に対しては、明瞭・明快な態度をとって、日本人の姿勢を示すことが重要だ

 以下、吉村市長の文章から抜粋。

吉村市長「サンフランシスコ市との姉妹都市解消について役所には色んな意見も寄せられ立憲民主党や共産党からクルクルパーなど言ってくるが、9割は解消に賛成意見。
 大多数はおかしいとわかってる。慰安婦問題は謝ったり黙認するやり方は事実ならともかく国際史的にも良くない!」

吉村市長「慰安婦問題について日本はどこかで意思表示をしないといけない。忖度とか行間読む風潮はあるが国際社会では通用しない。おかしいことはおかしいと言わないといけない!
 姉妹都市は信頼関係がないと成り立たない。国民の考えが伝わってないから大阪の国会議員が黙っているのでは?」

補足、感想など

 大阪市長として、真っ当な対応であるし、真っ当な態度だ。
 
 慰安婦は、単なる戦場出張高給売春婦のこと。
 立憲民主党も日本共産党も、evenki族工作組織でしかない。
 日本人を卑しめ、貶めてさえいればそれで満足という人達だ。

 もう、戦後レジームは終焉している。
 日本人は、日本にいるevenki族工作員達(朝日新聞など、nhk,など、テレビで偉そうにしゃべるevenki族大学教授、国会議員、裁判官、コメンテーター、日教組を中心とするevenki族教師達)にだまされるということはない。ミスリード・扇動など絶対にされない。

 さらば、韓国・北朝鮮。
 さらば、日本にいるevenki族工作員達。
 戦後レジームは楽しかったよ。